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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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  • 08/04/11--21:31: 未使用画像いろいろ
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    写真撮って、そのままになってた物を寄せ集め・・・・



    シネマケットのブルース・リー

    正面から見ると、視点が定まっておらず、なかなか絵になりません(笑)

    肌の質感、頭髪、眉毛、睫毛の植毛のリアルさは素晴らしいものがあります。






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    プレデター&パンプキンのマケット

    サイドショーのマケットの中でも大型の商品。

    今はマケットのサイズも若干小さくなってしまったような気がします。

    確かに、ロジスティックな面で考えれば、大型で重量のある商品は

    大変ですからね~。




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    バットモービルと同じだけ好きなインターセプター

    ボンネットから飛び出すスーパーチャージャーに、男はきっと震えます(笑)

    版権の難しいマックス1ですが、何とかいろいろ商品化を期待しています。






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    セクシー魔女の華麗なヒップ

    イナバウアーを彷彿させる腰加減。

    金色のアクセ、金色の鎖が彼女のS加減さを現してますね。






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    現在、yataさんに依頼中の300円キットのバイラルジン

    手持ちに1個あったので、どんなものか、ササッと組んでみました。

    やはり当時物のチープなキット、これだけではガッカリ度200パーセント。

    少し写真に手を加えてみると、まあまあ良くなった(笑)

    でも、yataさんが作り上げるバイラルジンの1/10000の魅力もありません。


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    後は、置き場所を変えたプレマケット&シルに、

    低いフォルムが格好良いバットモービル

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    前回の旧1号に続き、2号ライダーが完成。

    発光ギミックは旧1号と同様に電飾で、CアイとOシグナルが発光します。


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    元もとの造型が大変素晴らしい海洋堂のメガソフビですが、

    この2号も、2号の商品の中では自分の中ではダントツの造型です。



       
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    ただ、製作者様から、改造&修正箇所の提示を頂き、

    なるほど・・・と実感させられました。

    満足できる1体を求めたかったので、改造をお願いしました。

    改造&修正箇所は、まず、2号特有の「エラ」部分。

    ここを劇中と同じように改造して頂きました。

    改造前の画像が無いのでわかりにくい変更点ではありますが、

    並べてみると大きく違います(笑)

    あと、首の角度を若干変更、ボディのシルバーラインを塗装ではなく、

    本当のスーツのような銀テープに変更しています。

    その3箇所の修正ですが、かなり出来上がりの雰囲気は変わっていて

    お願いして正解だったと実感。


      
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    ベルト部分の再現も素晴らしく、台座は旧1号同様に立花レーシングのロゴ入り。


    アクリルケースを被せたまま、発光させれます。
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    ブラックロッジと呼ばれる場所の入り口

    この怪しさに当時は引き込まれた記憶があります。

    ツインピークスの森の中にある場所・・・・・

    この木の名前・・・・劇中で出てきたけど、何て木だったか失念。


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    確かに、最後の強引な持って行き方には唖然としましたが(笑)



    アメリカのTVドラマシリーズの先駆的な存在ですが、

    その後の、Xファイル、24、ロスト・・・一切見ていません。

    延々と続く「シーズン●」ってのがダメなんですよ・・・。





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    そんな自分でしたが、

    80年代、夢中になったTVドラマ「V」のリメイクに現在はまってます。

    現在、シーズン1の全12話がレンタルされていますが、

    やっぱり異星人襲来物は面白い(笑)

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    今回は、ラジエター、ブレーキキャリパー、そして最後のタイヤです。

    作業自体はあまり無く、保管部品は増える一方です。

    4本目のタイヤに何故か、タイヤ保管用の袋とシリコンオイルが付いてきた。

    ここらへんのデアゴの行き当たりばったりな所は正直情けない。



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    シリコンオイルと袋を付けるなら、最初の1本目で付属させるべきでは?

    最初のタイヤが来て、既に半年以上経過してるんだし・・・・。

    とりあえず、4本のタイヤにシリコンオイルを塗り、保管袋に入れた。





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    マクラーレンのブレーキキャリパーは日本の企業である「曙ブレーキ工業株式会社」製。

    今まで知らなかったんだけど、何だか嬉しいです。



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    パーツはメッキ調にakebonoのロゴマークがプリントされています。




    小さな保管パーツを除いた、大きなパーツのみで車体を組んでみた。

    まだコックピット内は計器類、シート、ステアリングなど一切無い状態ですが、

    やはり約70cmにわたる大きさなので・・・・・大きくて格好良いぞ(笑)


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    次回からは、ステアリングを作製します。

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    ヘルペインター製の「ライングフィギュア」のレジンキットを入手。

    先日、ぴんへっどさんにオクに出てると情報を頂く。

    開始価格(定価)で落札できました。


    サイレントヒル物では、まだ「アブストラクト・ダディ」が残っていますが

    これはおそらく生産数からして入手は不可能だと思う・・・・。


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    パーツ数は2点で、塗装が全て・・・そういうキットに思えます。

    最近、いろんな方の作品を入手して飾ってみたいという欲求が大きくなっています。



    今回、兼ねてから1度、作品をお願いしたかった方に依頼しようと思います。

    いろんな方の個性が滲み出るサイレントヒルシリーズになりそうです。

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    物凄い咆哮が聞こえてきそうなウルフプレデターのライフサイズヘッド。

    自分の所有物ではないのが悔しい限り・・・

    実はこのバスト、サイドショーのLSバストなのですが、

    二人の有名なフィニッシャーさんが加筆しております。



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    元々は、だんでらいおんさんが所有されてたアイテムですが、

    確か、だんでらいおんさんがサイコモンスターズにリペイントを依頼されてたと記憶。

    その完成状態が画像左なのですが、

    そこに、自分も大変お世話になってる榎本氏がさらに筆を入れております。

    最終的な物が右の画像です。







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    口の中の毛細血管の描き込みは物凄いものがあります。

    また、即頭部のダメージ部分の表現も、より生々しく描かれてます。

    お二人の合作風なリペイントになっていますが、お互いの良い部分を強調して、

    決して上塗りではない繊細さが見て取れます。

    榎本氏がサイコさんのプロップマスク風の塗装をリスペクトして塗られてるなと。


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    完成した物はサイドショーのノーマル状態の物とは

    似て非なる別物に変貌してますね。

    凄い作品だなと改めて実感しています。

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    ロズウエルジャパンからいよいよリリースされました。

    本当に指を折る気持ちで待ち続けた商品です。

    純粋なままのエイリアンを生み出して頂いた佐野氏に

    多大なリスペクトをしてやみません。

    また、商品化して頂いたロズウエルジャパンさんにも拍手を送りたいです。



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    まさに、何も足さない、引かない、純粋なエイリアンです。

    こういう商品をきっとエイリアンファンは待っていたと思います。

    撮影してて、本当に心の奥底で「美しい」と実感できたほどです。





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    海外のコレクター仲間からも、何度も「アレ ハ ナンナンダ?」的な質問を頂きました。

    非常に評価も高く、パーフェクトとかアメイジングという言葉ばかりでした(笑)

    今回、海外への発送はあったのでしょうか?




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    箱も非常に格調高く、高級感に溢れております。





    今回、予約した時に、ロズウエルの真木さんにひとつ要望をお願いしました。

    ぜひ、造形&製作全般に関わられた佐野氏のシグニチャーを入れて欲しいと。

    約束どおり、台座裏に、佐野氏のサインが!!!!

    神々しいオーラを放っていました!

    佐野さん、本当に有難うございました。

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    ※この究極とも言えるエイリアンアイテムを手に取ることが出来て、
    改めて感動しています。

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  • 09/03/11--09:20: 血と錆と膿
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    暑苦しくて、錆びた匂いのしそうな面々・・・・・

    三角頭(大鉈)とライングフィギュアが加わると

    血と錆と膿にまみれた侵食の世界がようやくカタチになります。

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    今回の作製はステアリング関連とペダル類です。

    ハミルトンのヘルメットにジョニーウォーカーのロゴを貼って

    ちょっとディテールアップを施す。

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    かなり前に配布されたアクセルペダルがやっとシャシーに組み込まれした、

    それに伴って、ステアリングとステアリングシャフトも組みあがりました。

    こうやって見ると、ドライバーの脚が収納されてる空間って、めちゃくちゃ狭いなと。

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    実際にステアリングをきると、フロントタイヤが連動するので、

    そこの機構も作製しています。

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    かなり最初の号で配布されたアクセル&ブレーキペダルも

    ここに来てやっと組み入れられました。

    この画像で見ると、ペダルの高さが市販車とは大違いで、

    本当に寝そべった状態でドライビングしてるんだなって。

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    次回はシート&シートベルトの作製です。

    いよいよ、モノコックが完成する予感がしています。

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    キカイダーのメガソフビとセットで入手したハカイダーのメガソフビ。

    既に電飾を組み込んだ完成品を所有しているので、このままキットの状態で保存します。

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    ただ、現在所有している電飾を施したハカイダーのアップグレードに、

    脳の型が必要なので、キットからクリアレジンで複製。

    光の透過率も素晴らしく、更なるアップグレードが見込めそうです。

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  • 09/12/11--21:49: 赤き死の仮面
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    タイガーマスクに登場する反則満載レスラー。

    今から30年近く前にボークスから発売された1/6スケールのソフビキットです。

    赤き死の仮面が登場するシーンが今でもしっかり記憶されています。

    確か・・・タイガーマスクが他のレスラーと試合中、

    いきなり薄気味悪い笑い声と共に、会場の電灯が落ち、

    風でドアがバタンバタンと開閉し、空き瓶が通路の階段を落ちてくる・・・

    暗いマットの上で、タイガーマスクを苦しめてたレスラーがいきなり瞬殺。。。。

    圧倒的な強さと共に登場したんですよ。

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    赤いピエロ風なコスですが、悪魔的で自分は好き。

    海洋堂のフィギュアでも赤き死の仮面はラインナップされていますが、

    やはりガレージキット、この赤き死の仮面の方が何倍も格好良いし、

    精悍さが漂っています。




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    この顔の悪魔的表情が素晴らしいです。

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    今回は、シート&シートベルト部分の作製です。

    いきなりカラフルなベルトが付属してて、困惑しましたが、

    赤、青、橙に色分けされたシート・リムーバル・ベルトというものらしいです。

    実際のシートにも下記の画像のようにちゃんとあるんですね~。

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    デアゴのリムーバルベルトも、なかなか良い感じでした。

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    ベルト類をシートの隙間に通したり貼ったり、

    BOSSのシートベルト部分も無事に完成し、

    6点式のドライバーズ・シートが完成しました。

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    次回はエキゾーストパイプを組立てます。

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  • 09/18/11--16:17: 長い道
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    少年時代は自分が小学校5年生の時に、

    週刊少年マガジンに連載された藤子不二雄の漫画です。

    凄く面白くて毎週楽しみでなりませんでした。



    原作は柏原兵三の小説『長い道』ですが、1990年には「少年時代」で映画化されました。

    おそらく井上陽水の同名の歌をご存知だと思います。




    大好きな漫画で、当時コミックスを全5巻持ってたのですが、行方知れず・・・

    凄く読みたくなって古本屋で買ってきました。

    まさに「少年時代」の葛藤が込められてる名作だと思っています。

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  • 09/20/11--22:03: INVADER
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    約1年前に海外から購入し、ずっと棚に展示していたのですが、

    やっと写真を撮りました(笑)



    ミステリーゾーンの「遠来の客」風に撮影・・・・したつもり。





    この作品、本当に個人的には面白くて大好きです。

    以下のリンクに本編がありますので興味のある方はどうぞ(20分程度)

    日本語ではありませんが、本編は一切会話がないので大丈夫です(笑)







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    以前紹介した「ミスターX」の新しいアイテムです。

    現在所有してたミスターXも超ミントコンディションだったのですが、

    さらに上をいく究極のコンディションの物を手に入れる事ができました。




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    前回の物には紛失されてたインストも綺麗なまま付属、

    箱は凹みやスレがほとんど見当たらず、印刷の発色も当時のまま!

    コフィン(内装)も欠け、汚れなど全くありません。

    どのように保管したら、35年前の商品がこんな綺麗な状態であり続けれるのか

    正直驚きました。

    おそらく、ミスターXで、ここまで完璧な状態で現存する物はないでしょう。



    正直、あまりアイテムの状態を煩く言う方ではなく、

    同じアイテムを2個所有する事も殆どないのですが、

    このミスターXは、製品の性質上(コーンシロップ&ラテックス使用)

    数少ない現存するアイテムは非常に劣化してる物が殆どです。

    先に入手した方は少しコーンシロップが柔らかくなってるかなあ?と感じましたが

    この新しい個体はそこも含めて新品同様の硬さでした。


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    今から35年前の商品である事を考えても、ここは何とか自分の手で綺麗なまま

    状態の良いまま保管してやりたい・・・そういう気持ちでした。

    自分の中では、この商品に関する思い出も深く、歴史的価値を見出しています。




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    前回同様、ラテックスの保護と為、シリコンオイルでメンテナンス。







    ふと、ネットを検索してて発見したものがあります。

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    このミスターXにオプションパーツがあったとは!!!

    ミスターXリングガウン
    ミスターX変身マスクセット


    濃い!濃すぎます!

    マスクなんか、当時のプロレス人気が偲ばれるデストロイヤー&ミルマスカラス風です。

    おそらく、上記のパーツの販売数は僅少であったと思うと、

    オプションパーツの現存率は、ほぼ絶望的だと思いました。


    でも、次なるチャレンジとして、いつか入手したいなと思いました。

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  • 09/28/11--03:29: オモチャの貸し出し
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    先日、TBSの関連会社で製作をされてる方からメールを頂きました。


    今月の30日、WOW WOWの開局20年前夜祭が行われるみたいなのですが、

    その中で、「あなたが選ぶ生涯ベストソング100」という番組が

    夜9時~13時間連続でオンエアされるそうです。


    おそらく、1960年、1970年・・・というように、年代ごとに構成されると

    勝手に思っているんですが、当時の時代背景として、当時のオモチャにも

    スポットライトが当るみたいです。



    自分が所有する昔のオモチャの中で、

    「ミスターX」
    「アンドロ星人」
    「冒険オートバイ チャレンジマシーン」

    の3点を貸して欲しいと頼まれました。



    オモチャの貸し出しとか、本来はあまり前向きには考えてなかったのですが、

    その番組を通じて、少しでも多くの人が、これらのオモチャを通して、

    昔の素敵な記憶が呼び起こされる事を願って貸し出しを決めました。

    懐かしいな~~って思って、ついでに過去のワンシーンでも一緒に思い出して頂けると嬉しい。



    また、背景的な扱い方なんだろうけど、ミスターXとか冒険オートバイの勇姿がTVで映し出されるのも

    おそらく二度とないかもしれませんので、そういう資料的な含みもありました。




    ビンテージ物なので、取り扱い、番組の趣旨など、細かい事を確認し、

    こちらからの要望もあったので、大変親しくさせて頂いてる友人に

    そちらの交渉はお任せしました。

    仕事柄、交渉ごとには長けてる彼女、見事にこなしてくれました。




    この番組、WOW WOWですが、無料で見れるみたいなので、

    歌謡曲が好きな人は、ちらっと覗いてみて下さい(笑)


    ◆放送局      WOWOW
    ◆番組名     『開局前夜オールナイトみんなで選ぶ 生涯ベストソング100』
    ◆放送日時    2011年9月30日(金)21時~/無料生放送
    ◆番組MC    小林克也・ピース

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    ホライゾン社製のターミネーター 1/5ソフビキットです。

    このバトルダメージ・シュワ、実はお世話になっています「Shigechuzaemonさん」から

    頂いた貴重なアイテムです。


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    海外物のキットを数多く手掛けられてるシゲチュウさんの

    どこか昔ながらの塗装の味が兼ねてから大好きでした。

    ブログを拝見すると、本当に多くの完成品が掲載されていて、

    つい時間を忘れて見入ってしまう事もしばしば・・・・。



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    今回、ご縁があって、1点依頼させて頂いたのですが、

    何と、大切にされてるこのホライゾンのバトルダメージ・シュワをサプライズで頂きました。

    非常に丁寧に作製されてて、凄く気に入りました。

    確かに、最近のホットトイズとかエンターベイの激似なシュワちゃん顔からすると

    一世代前のアイテムなので見劣りする部分はあるのは事実ですが、

    このホライゾンのキット自体が持つ雰囲気もまだまだ捨て難いものがあります。


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    シゲチュウさん、素晴らしい作品を有難うございます。

    大切に展示させて頂きます!

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  • 10/04/11--20:33: タイガーマスク
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    先日記事にした「赤き死の仮面」のボークス製キットと同シリーズです。

    タイガーマスク・・・好きなんですよ。

    DVDも全巻揃えて時々鑑賞するのですが、とにかくアニメ自体が素晴らしい。

    味のある作画、カット割と今のアニメには無い新鮮さがあります。




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    このキットも赤き死の仮面と同様、ソフビ材質です。

    大きさは1/6で約30センチくらいあります。

    このボークスのソフビキットシリーズ、赤き死の仮面、タイガーマスクの他にもう一体、

    タイガー・ザ・グレイトもあるのですが、そちらはまた後日に。


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    精悍な顔つきをよく再現しています。

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    原型師の高橋ミキヤさん自らの手で作製して頂いた「三角頭」です。

    非常にご多忙にされてるので、完成まで約半年かかりましたが、

    自分にとっては究極の三角頭のひとつになりました。

    槍タイプは既に所有していたので、迫力が全面に出る大鉈バージョンです。


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    サイレントヒルの世界観・・・・錆と膿の代表格ではないでしょうか。

    体表の浸蝕表現など、高橋氏の独創性が非常に良く出ています。

    レッドピラミッドシングの名前の如く、赤い三角頭を強調しています。


    ヘルペインター・・・・まさしく地獄の筆氏の異名のごとく、

    筆による繊細かつ大胆な塗装表現は独自の世界観を構築されています。



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    展示しててもオーラを発しています。

    見れば見るだけ、塗装の奥深さを実感できます。


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    今回はエキゾーストパイプ(エキパイ)です。

    昔、小学3年生の頃、タミヤのタイレルP34シックスホイラーのプラモデルを作ってたとき、

    エキパイの部分でいつも挫折してました。

    何度説明書を見ても、この奇妙なタコ足は意味不明だったんです。

    今は全然不可解ではないんですがね(笑)




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    デアゴのクオリティだと、ただのシルバー一色の冴えないパーツなんですが

    タミヤのウエザリングマスターのエキパイ用を買いました。

    まるで女性のファンデーションのような感じです(笑)

    赤やけ、青やけ、オイルの3色が使用できて、

    適当に雰囲気重視でパフパフやってみました。


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    まだ若干修正しますが、何となくエキパイの焼け具合が表現できたかな。

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    次回は、いよいよ、外装のカウリング部分に突入します。

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