Are you the publisher? Claim or contact us about this channel


Embed this content in your HTML

Search

Report adult content:

click to rate:

Account: (login)

More Channels


Showcase


Channel Catalog


Channel Description:

2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

older | 1 | .... | 10 | 11 | (Page 12) | 13 | 14 | .... | 54 | newer

    0 0

    イメージ 1

    学研のジュニアチャンピオンコース「絵とき こわい話 怪奇ミステリー」:佐藤有文著


    小学生の時のトラウマ図書の筆頭各ではないでしょうか?

    表紙の「キァァァ・・・」からして並々ならぬ雰囲気を出しています。



    学級文庫では人気で、いつも誰かの手元にあったこの本、

    ずっとずっと入手したかったんですよね。


    昭和48年の版ですが、背割れ、折れなど一切無く、カバーの背が経年で少し色褪せてる以外は

    全くの新品のようです。

    イメージ 2


    この本の中には数々のトラウマな挿絵が存在しています。

    とにかく、文章より、挿絵重視、そしてその挿絵のインパクトは見たが最後、

    何十年にも渡り脳内で行き続けるある意味恐ろしい本です。

    以下、自分が強く覚えてる挿絵をピックアップ。


    イメージ 3

    イメージ 4

    イメージ 5

    イメージ 6


    イメージ 7
    そして、1番恐怖を感じた「脳がとける奇病」

    物凄くトラウマになってるイラストだったりします。






    イメージ 8

    唯一、子供心にドキドキさせてもらった写真がコレ。

    この悪魔らしきオバサン?のお尻がなかなかなもんでした(笑)




    まだまだ皆さんの記憶に残ってる挿絵も多々あると思います・・・・・。

    この「怪奇ミステリー」は当時の子供の必読書であったと個人的には思います。

    イメージ 9


    0 0
  • 12/12/11--07:04: Species
  • イメージ 1

    スピーシーズの「シル」はビッグチャップと同じか、

    それ以上に好きなクリーチャーです。

    これはホライゾンのレジンキットを榎本氏に仕上げて頂いた物ですが、

    今から約15年くらい前、まだインターネットも普及していなかった頃、

    雑誌でシルのスタチューを見て、大阪のショップに問い合わせた事があります。

    ホライゾンのシルのスタチュー(完成品)だったのですが、

    当時、レジンという材質すら知らず、「陶器みたいなものです」と説明を受けた記憶があります。

    価格が3万円前後だったと思うのですが、当時は今のような趣味など全くしておらず、

    その価格に仰天しました。

    何とかお小遣いを貯めて、初めてのレジンスタチューを手に取りました。

    凄く繊細で、いきなりスパイク部分を折ってしまったけど(笑)



    イメージ 2


    当時はその塗装の凄さにも驚いたのですが、

    この画像のシルの塗装はその何十倍も本当に素晴らしいです。

    サイドショーから数年前、やっと、シルのマケットがリリースされましたが、

    まだまだシル関連のアイテムは数が少ないです。


    半透明なボディのシルを再現してくれるアイテムの誕生を待っています。

    0 0

    イメージ 1


    来年公開の「プロメテウス」ですが、凄く期待できそうな予感。

    数年前の「AVP」や「AVP R」、最近の「プレデターズ」とは違い、

    リークされた画像や予告編を見ても「緊張感」が桁違いだったり。

    やはり、リドリースコットとギーガーの成せる世界観なんだろうな。


    公開されると、神秘的な存在だったスペースジョッキーの秘密も

    やっと明るみに出てくると思う。



    動画は得意ではないのだけど、プロメテウスも話題になってくる事だし

    コレクションからスペース・ジョッキー&遺棄船を引っ張り出して、動画撮影。















    手がプルプルするので、ブレまくりですが、部分的には狙ってるところもあり(笑)

    写真とは違う「空間」を感じる魅力もきっとあるのではないかと思っています。



    今から来年夏の公開が待ち遠しいです。

    0 0

    イメージ 1

    ここで計算されてるのは、上面部分にある円形のくぼみです。

    今まで上面曲線作業中の物にも存在していますが、より正確な状態にすべく改修。



    イメージ 2
    ●80cmと120cmの2サイズ同時進行なので、円形くぼみを構築する専用器具を2種類作製



    イメージ 3
    ●石膏をひいて、軸で回転させ、正確な円形を作っていきます。



    イメージ 4
    ●上面曲線と同じゲルコート



    イメージ 5
    ●グラスファイバーマットを重ねていく



    イメージ 6
    ●石膏を取り外す



    イメージ 7
    ●耳となる部分を削ぎ落とす



    イメージ 8
    ●以前の円形くぼみ部分を切り抜く



    イメージ 9
    ●パカッと外す



    イメージ 10
    ●先程作製した円形部分を移植



    イメージ 11
    ●タワー部分との接合部分を調整(タワー部分は別に製作するので、接合部のみ合わせる)



    イメージ 12
    ●脚立と比べると、その大きさが実感できます。



    イメージ 13
    ●素晴らしいフォルムができつつあります。





    デストロイヤーは側面のゴチャメカ感と底面の幾何学模様がインパクトありますが

    上面部分にも、パイプラインのような線、集落のようなモールドが存在します。


    そういった部分の資料が全く無いのがもどかしです・・・・。

    0 0

    イメージ 1

    学研のジュニアチャンピオンコース「科学捜査 あの犯人を追え」:大野 進著

    まず、この颯爽とした表紙からしてインパクトありました。

    煽りで東京タワーを捉えるアングルも素晴らしい(笑)



    なかなか面白かった「ひき逃げ犯をにがすな」
    イメージ 2







    怖かった「白骨死体は語る」
    イメージ 3


    この本は科学捜査のいろいろが細かく書かれているのですが、

    やはり1番のトラウマ部分は、発見された頭蓋骨から復元された被害者の顔の写真・・・

    当時はこのページが来るだけでゾッとしたものです。

    イメージ 4



    イメージ 5

    また、「飛ぶラーメン」の描写で、無性にラーメンが食べたくなり、

    出前一丁を作った時の事も思い出しました。

    0 0

    イメージ 1


    電流火花がカラダを走る・・・・・

    キカイダーのメガソフビが完成しました。

    電飾で、目と頭部の機械部分が発光します。

    頭部発光は、リレー回路内臓で、

    ●常時点灯
    ●点滅点灯
    ●リレー式の点灯

    の3種類をスイッチで選択できるようになっています。


    イメージ 2

    イメージ 3

    イメージ 4
       
    イメージ 5


    キカイダーの肝とも言える頭部のメカヘッドは緻密に再現して頂きました。

    左右非対称なヒーローという事でなかなか珍しかったと思います。


       
    イメージ 6
       
    イメージ 7

    イメージ 8


    捻りの効いたキカイダー独特のファイティングポーズが本当に格好良いです。

    大きさ約40センチのビッグスケールですが、細部まで綺麗に作製されています。

    良く見ると、スーツやブーツ、グローブなどの質感の違いを見事に再現しています。



    こうやって見ても、キカイダーとハカイダーって今でも結構人気あるんですが

    何かわかるような気がします。

    今の戦隊モノのような安易なデザインではないんですよね。


    イメージ 9

    イメージ 10
      
    イメージ 11

    イメージ 12







    今回も、前述のハカイダー、仮面ライダー旧1号と同じ仕様です。

    アクリルケースを取らなくても発光させる事ができる点はスグレ物です。

    キカイダーとハカイダーのメガソフビ、

    1番理想なカタチでコレクションに加える事ができました。

    イメージ 13




    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    キカイダーの頭部発光動画


    0 0
  • 12/25/11--21:17: Roswell Big Chap Alien
  • イメージ 1


    ロズウエルさんからリリースされた佐野氏造形のビッグチャップ。

    先程届いたのを早速開封し、撮影しました。

    急いでたので写りがあまり良くないですが、とにかく「美しい」

    手に取った皆が必ず「美しい」と感じるくらい、とにかく素敵。

    写真を撮ってても、まるで美術書を見てるかのような二次元的な錯覚さえありました。


    イメージ 2

    イメージ 3

    イメージ 4

    イメージ 5


    四方から眺めても、全く隙の無い完璧な造形ではないでしょうか。


    イメージ 6

    イメージ 7

    イメージ 8


    今まで商品化されてきたエイリアンの中で最もエイリアンしていると思います。



    イメージ 9

    この2体のスタチューがあれば、ビッグチャップは他には必要ないかもしれない。


    佐野さんとロズウエルのスタッフさんに拍手を贈りたいです。

    0 0
  • 12/28/11--16:39: GMEN★75 





  • 誰もが口ずさめるGメン75のテーマ

    滑走路を並んで歩き、一人一人の顔がアップになるのが格好良かった。

    土曜日の夜9時からは、翌日が休みという事もあり、

    開放的な気分で自分も好んで毎週見ていましたが、中でも女Gメンが好きでした。

    だいたい100話程度で女Gメン役の人はチェンジするのですが、

    自分が1番焦がれたのは第二期の女Gメンだった「森 マリア」さんです。



    動画を見たらわかりますが、

    この滑走路を歩くポーズの凛々しいこと!

    ハーフならではの美貌とエレガンスさ!


    女Gメンは夏木マリさんや、藤田美保子さん、中島はるみさんと、

    エレガントな方ばかりでしたよね。

    自分はそんな高競争率の中でも、森マリアさんが1番好きでした。



    最近、GメンのDVDを時々借りて見るのですが、これがまた面白い(笑)

    街の風景、走ってる車とか、物凄く時代を感じさせるのですが、

    そういう部分も含めて楽しかったりします。

    特に、香港、マカオなどのGメン対香港カラテシリーズがお気に入り(笑)

    0 0
  • 12/30/11--08:50: ゆく年 くる年
  • イメージ 1


    1年で1番好きな瞬間がある1番好きな日。

    今年1年大変お世話になりました。

    来年も何卒宜しくお願い致します。


    大切な人と、素敵な良い年をお迎え下さい。



    23時45分からは例の番組を見ましょう(笑)

    0 0
  • 01/01/12--09:22: 箱根駅伝 2012
  • イメージ 1



    新年明けましておめでとうございます。


    あと5時間少々で、2012年の箱根駅伝往路スタート。

    かれこれ15年以上TVで母校の活躍を応援しています。

    何とか往路は5位くらいで終えて欲しいです。

    0 0

    イメージ 1

    イメージ 2

    イメージ 3


    約1年半やってきた週刊マクラーレンも残りあと2号。

    1/4到着分で全て終了し、完成する運びとなりました。

    暗黒期に、ショボいパーツばかりやって来て、最後の方はカウリングとか

    派手なパーツが一挙に届くんだろうな~~と、先に思いを馳せてたのですが

    その瞬間がまさに今だったりします。


    イメージ 4

    ほとんどカタチになっており、残すは小さな部品、デカールだったりします。

    実際に大きさを実感でき、その大きさに驚きと満足を感じています。


    イメージ 5


    特注のアクリルケースに入れて、尚且つ、ガラスケース内で展示します。

    背後の黒い車とのツーショットもなかなか素敵です。

    0 0
  • 01/06/12--18:03: お風呂
  • イメージ 1


    寒くなると、身体が萎縮して、どうしても肩コリ、背中のコリが酷くなる。

    そういう季節は温泉でゆっくり温かいお湯に浸かりたくなります。

    特に、夜の露天風呂が大好きで、何とも言えない感傷に浸れます。



    最近は、近所にスーパー銭湯が乱発されていて、1年を通して家族で結構行きます。

    何故かサウナで妙に意地を張ったりする癖はまだ治らないのだけれど。




    女性は長風呂なのか?

    自分と息子はせいぜい1時間~1時間半が限界なのだけど、

    ロビーで冷たい物を飲みながら待ってても、1時間近く待たされる(泣)





    イメージ 2


    気温が低くなると、ミスターXの末梢部分が少し硬くなってくる。

    そういう時は、説明書にあるように、お風呂くらいの温度に浸けると、

    見事に柔らかさが戻ってきます。



    何か、コイツ、凄く気持ち良さそうに見えるんだが・・・・・

    0 0

    イメージ 1

    学研のジュニアチャンピオンコース「絵ときSF もしもの世界」:日下実男著


    ジュニアチャンピオンコースの中でも、「怪奇ミステリー」と並んで人気の高いのが

    この「もしもの世界」です。


    様々な「もしも」が延々と語られております(笑)

    中でも、挿絵のインパクトと共に記憶に残ってるのは、

    イメージ 2
    「もしも月がなくなったら」


    イメージ 3
    「もしも宇宙人がやってきたら」


    イメージ 4
    「もしも地球に星がしょうとつしたら」


    イメージ 5
    「もしも南極の氷がとけたら」


    イメージ 6
    「もしも酸素がなくなったら」


    何となく・・・それらを題材にしたハリウッド映画が作られてるよなあ(笑)

    0 0

    イメージ 1
    ●いったん側面の樹脂コートを取り除きます。


    順調に製作は進んでいます。

    ただ、素人ゆえに、その製作過程と作業が理解できていないのが悔しい・・・

    知識があれば、今以上にワクワクできるんだろうなと思うと。


    イメージ 2
    ●以前の不要なFRPふちの部分を切り、スライスする厚みのラインを測ります。

    イメージ 3
    ●平行にスライスする治具を組み立てます。

    イメージ 4
    ●ヒートカッターで切断中です。

    イメージ 5
    ●厚さ35ミリで先ず切ってみて、図面や画像と比較してみます。

    イメージ 6
    ●底面の外周を書き込みます。

    イメージ 7
    ●側面を斜め60度にカットし、図面と比較します。

    イメージ 8
    ●底面側面の細工の凹凸による高低差を10ミリ設け、さらにそのぶんのスチロールをカットします。

    イメージ 9
    ●上面部も折り返しの部分を削りだしておきます。

    イメージ 10
    ●底面部の円に合わせてFRP平板を切り出します。

    イメージ 11
    ●側面の基礎FRPを積層します。

    イメージ 12
    ●内側から貼るようにしておきます。この状態ではたわむので、

    原形としてもフレームを入れることにします。表面の細工をスチレンボード、厚紙、

    ポリパテなどでのせて行く事で最終的には10ミリずつ厚みが増えます。

    イメージ 13
    ●上面の裏側もフレーム補強する予定です。ふちの部分は金属板補強が必要になりそうです。



    メイキングとして残したいので、製作者の説明をそのまま引用しました。

    所々に見える様々なオブジェがやっぱり楽しいですよね~。

    しかし、トリケラの巨大さを実感できる画像もあって、遊びに行きたくなります(笑)

    0 0

    イメージ 1

    イメージ 2

    イメージ 3


    約1年半継続してきた「週刊マクラーレンMP4-23」が無事終刊に至りました。

    当初は初めてのデアゴ商品だったので不安も多かったのですが、

    終わった今感じるのは「楽しめた1年半」だったように思えます。


    最後のパーツを飾ったのは、予想的中でデカールだったのですが、

    取って付けたようにスキッドプレートが来たのには驚きました。

    某掲示板で「無いのがおかしい・・・」と論議されてたので。


    しかし、今更車体を裏返して取り付けるには、各部品の兼ね合いで非常に難しく

    そういう意味でも当初は予定されていなかったパーツだったんだろうなと。



    イメージ 4


    完成した各セクションに、ハセガワのコーティングポリマーを塗り、

    タミヤのモデリングワックスで仕上げています。

    この過程が実車にワックスがけをしてるみたいで結構楽しいです。




    イメージ 5

    モデルと一緒に展示する全号購入者特典の1/4ステアリング、1/8ハミルトンヘルメット、

    レインタイヤセットが届きました。


    後日、完成車を味わいながら、また写真を撮りたいと思います。

    0 0

    イメージ 1


    トワイライトゾーンの「TO SERVE MAN」(日本題「地球に供す」)は、

    ブラックユーモアが効いてて面白いシナリオです。

    50年前に描かれた「地球侵略」のエピソードですが、

    そのシナリオは現在のSF映画のソレより遥かに緻密で面白いです。



    やはり映画ってCGの見せ掛けの派手さだけではなく、

    緻密なシナリオあってこそ、記憶にシーンごと残るんだろうなと感じました。


    イメージ 2

    イメージ 3

    イメージ 4




    前回のインベーダーのフィギュアの同シリーズです。

    「TO SERVE MAN」に登場する宇宙人「KANAMIT」の12インチフィギュア。

    何とも奇妙なフィギュアですが、トワイライトゾーンの、このエピソードに

    思い入れのある自分には宝物だったりします。


    イメージ 5

    イメージ 6

    イメージ 7

    イメージ 8


    0 0

    イメージ 1


    週刊マクラーレンMP4-23の完成画像です。

    専用アクリルケースと車体を若干持ち上げるスペーサーが届くのは

    おそらく3月あたりなので、それまではガラスケースで展示。


    イメージ 2

    イメージ 3



    ただ、やはりタイヤを装着すると重量が一気にアップして、

    タイヤを接地させてると経年でタイヤの変形が必ず起きそうです。

    スペーサーが届くまではタイヤを外しておいた方が無難だなと感じました。


    イメージ 4

    イメージ 5

    イメージ 6

    イメージ 7

    イメージ 8

    イメージ 9

    イメージ 10


    製作に要した1年半は何か楽しかったなと振り返って感じます。

    もちろん、たくさんのもどかしさも感じましたが、

    こうやって自分で完成させたモデルを見ながら充足感があります。



    イメージ 11

    イメージ 12

    イメージ 13


    マクラーレンの製作記も、途中やめになることなく、

    最後まで継続できた事も自分の中では素直に評価したいです(笑)

    初アゴスティーニでしたが、次回、好きなF1シリーズが出る事があれば

    また躊躇なくチャレンジしようと思います。




    イメージ 14
    ●クリックで原寸大に拡大します。

    F1のモデルの中では結構迫力のサイズだと思います。

    0 0

    イメージ 1
    ●側面の高さを切り揃えます。


    FRPの制作は弱点を見つけてはそこを補強して行くという作業の積み重ね。

    時間がかかったとしても作品を軽視しないかぎり、

    試行錯誤の中で堅牢なFRPで基本的な形を構築していきます。




    イメージ 2
    ●パテで側面を形成していきます。

    イメージ 3
    ●ドーブチ材にノミでホゾを作り内部フレームを作ります。

    イメージ 4
    ●井の字型に組みます。

    イメージ 5
    ●樹脂とガラスマットで接着し、ビスで固定します。

    イメージ 6
    ●スチロール部分が撤去された上面部分の裏側。

    イメージ 7
    ●非常に柔らかいので、裏側からもFRPで補強。

    イメージ 8
    ●ローラーでしっかり馴染ませる。

    イメージ 9
    ●上面部分と下面部分を合わせる。(天地逆になってます)

    イメージ 10
    ●ふちの部分

    イメージ 11

    ●小さい板状の部分の厚みまで、存分に側面、底面のモールドを刻めます。

    これだけ厚みの自由度があれば、かなり凹凸に富んだモールドができると思います。

    0 0
  • 01/26/12--19:34: 柴の仔犬
  • イメージ 1


    念願の柴犬の仔犬を飼うことになりました。



    現在、3代目のハムちゃんも長寿ですが元気にやっています。

    約6年間、ハムスターを飼っていますが、生き物を飼うって本当に素晴らしいなと思う。


    小学生の頃、柴犬を飼っていましたが、

    自分が大学2年の二十歳になるまで、約11年間精一杯生きてくれました。

    アルバムを捲ると、たくさんの写真に「さり気なく」一緒に写っていたり。



    飼い主に忠実で、喜びも悲しみも分かち合える、そんな「犬」が自分は無性に好きです。

    明日、柴犬のブリーダーさんの所から連れて帰ります。

    これからの約十数年間、一緒に歩んでいける事が嬉しくてなりません。

    0 0

    イメージ 1

    悪役の美を堪能させてくれたキャラクターでした。

    そういう意味では、ハカイダーに通じる魅力があったと思います。

    虎の穴のボスとして、まさに威風堂々と登場するのですが、

    試合前の控え室では、タイガーに勝てるかどうか迷ってたり(笑)

    イメージ 2

    イメージ 3

    イメージ 4


    グレイトの胸のドクロの刺青が当時は凄く格好良く思えた。

    タイガーマスクごっこをしても、いつもグレイト役(素顔だけど)だったので

    ある日、兄にマジックで胸に刺青を描いてもらったのだけど、

    当時はビデオも無く、兄の脳内イメージで描かれた刺青は、

    まるでタツノコプロに出てくるドクロそっくりで嫌だったし、

    油性マジックはお風呂でこすってもなかなか落ちなかった。



    イメージ 5

    イメージ 6

    イメージ 7


older | 1 | .... | 10 | 11 | (Page 12) | 13 | 14 | .... | 54 | newer