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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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  • 04/25/12--05:25: ギーガーウオール
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    日本版公式サイトで新しい予告編も公開された「プロメテウス」


    予告編見ると、凄く期待できそうな内容に思えました。

    日本公開は約2ヶ月遅れになるので、ネットで情報を遮断するのが

    本当に困難だなと。


    もっぱらの悩みは・・・・3Dで見るか2Dで見るかという問題(笑)

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    引き続き、底面の中心部の造形です。

    パテを盛って、削っての繰り返しです。

    2種類のサイズで作製してるのが本当に信じられないくらい、

    その作業は根気との格闘でもあるように思えます・・・・・

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    まだ、いびつな部分があるので、修正を繰り返しながら、

    中心から徐々に外側のセクターへ作業を広げていきます。

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    今月入荷予定のダースベイダー。

    既に展示場所も確保でき、あとは到着を待つばかり。

    画像のセバスチャンのシリコンヘッドも再現されており、

    マスクで飾るか、素顔で飾るか・・・・贅沢に悩み中。


    連休もあっと言う間に最終日。

    コレクションの簡単な手入れだけはできたので良しとします(笑)

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  • 05/10/12--20:34: A Latchkey
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    F1マシンの中で1番カラーリングも含め大好きなウィリアムズFW16



    自分が1987年からのフジTVのF1中継を深夜に見始めて、今年で25年か~。

    F1大好きっ子だったので、F1のある週末はワクワクしていました。

    フジのF1中継の代名詞だったOPのCGとスクエアのTRUTH

    毎年グレードアップするCGに驚いたものです。



    でも、自分が好きだったのは実はEDの方だったかな。

    約1時間半の興奮の後には、数時間後には「新しい週」の始まりを予感させられ

    そういう感慨で聞くEDテーマは心に余計沁みました。


    有名なのは「IN THIS COUTRY」とか?かもしれませんが、

    自分はこの佐藤準氏の「A Latchkey」が1番好きです。






    これを聴くと、セナを思い出してしまいます・・・・・。

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    前記事と同じアングルですが(笑)、こちらはミニチャンプスの1/18のミニカーです。

    ミニチャンプスとかエグゾトのバイクのミニカーは何台か所有していますが、

    F1マシンの1/18は初めての入手です。


    お仲間のママさん(IXYさん)は凄いミニカーコレクションをお持ちで、

    前に拝見した際、このウイリアムズもしっかり所有されており、

    いつか自分も・・・・と思ってました。


    ママさんとは70年、80年代のマシン&ドライバーで熱く意気投合できる

    大切なお仲間だったりします。



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    残念ながら、市販されてる状態では、タバコメーカーの「ロスマンズ」のロゴが再現されておらず、

    エッフェの専用デカールを購入し、タバコ仕様に変更します。




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    空力の鬼才エイドリアン・ニューイのデザインしたマシンの1台ですが、

    小径化されたステアリングシャフトは、それを好まないセナの為にシャフトの途中から

    切断され、大径のシャフトを無理矢理溶接した結果、ステアリングシャフトの強度不足が発生、

    高速タンブレロの路面ギャップにより、シャフトが破損し、ハンドル操作が不可能になった。。。。

    というのが、事故の原因の定説みたいですが、真偽は闇の中です。


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    最近のマシンとは違って、過度なエアロパーツも付属しておらず、

    オーソドックスなフォルムの中に洗練された美しさを感じるマシンです。


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  • 05/19/12--02:56: HIT GIRL Living Dead Dolls
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    初のリビングデッドドールですが、ヒットガールの可愛らしさに負けて購入。

    既に、お仲間の まころうさん&RiRiさんが紹介されています。

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    大きさ的にはホットトイズの1/6程度あると思いますが、全体的に頭が大きいので

    結構ボリューム感があったりします。

    さり気なく、ガラスケースの中のモンスター達と一緒に並べてますが

    息抜きになって良い感じだなと思いました。



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    昨夜、いきなりメインのPCの画面が乱れ、そのまま復帰不能。

    おそらくグラフィックボード系が壊れたのではないかと予測。

    思えば既に12年も使用していたので、これを機に買い換えを決意。

    ただ、少し悪あがきで、オークションで同系のグラフィックボードを探し中。



    ウィンドウズ7は触った事ないので少し不安ですが、

    何とか今のデスクトップ内のデーターを新しいPCが来たら移行させてやりたいです。

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  • 05/22/12--21:18: コマンドー
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    先日紹介した空山基のコマンドーの途中経過。

    クリスタルエディションなので、光の透過具合が綺麗です。

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    ただ、表面処理して、サーフェイサーを吹き、塗装するので、

    クリアレジンの材質はあまり関係ないですね(笑)

    逆に、クリスタル版のクリアレジンは通常のレジンより硬質で

    余計に表面処理が難儀みたいです(泣)


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    大きさも約40cmあり、非常にデザイン&スタイルの素晴らしいキットだと思いました。

    表面処理が終わったら、映り込みするくらいのメッキ調シルバーで塗装します。


    あと1ヶ月程度はかかると思いますが、非常に完成が楽しみです。






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    先日、PCが壊れたと報告しましたが、最後の悪あがきで、

    グラフィックカードを交換してみました。

    現在のPCI-E規格ではなく、AGP最終世代のグラボだったので

    同じ物を見つけるのが大変でしたが、Radeon X850XTを発見。

    換装してみると・・・・・普通にPC動き出す始末(笑)

    でも、既に、新しいPCは発注済み・・・・・・・・

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    今年早々に完成したデアゴのマクラーレンMP4/23ですが、

    約1ヶ月前に専用アクリルケースが到着し、無事最終展示に至りました。


    アクリルは高級な曲げ加工仕様で、市販の貼り合わせタイプとは

    見た目の高級感がちょっぴり違って見えるかもしれません。

    マスターレプリカのライトセーバーのアクリルケースも曲げ加工だったなあ。


    ただ、アクリルに印刷されたKYOSHOのロゴは外して欲しかった・・・・。


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    ※画像はすべて拡大表示します。




    サスペンションへの自重負荷を軽減させるためのスペーサーも同時に購入。

    前輪が少し持ち上がった感じで展示できます。

    スペーサー部分はネームプレートも代用されており、

    その部分はリアルカーボンが貼られています。


    綺麗なケースに入って、これで見事、完結に至ったと思いました。

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  • 05/30/12--15:30: ゴーゴー・夕張
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    何とインパクトあるネーミングなんでしょうね(笑)


    実は、キルビルという作品、今まで何度も気になってたのですが未見でした(笑)

    先週、ふと、見てみるか・・・という気分に突入し、1と2をレンタル。

    めちゃくちゃ面白くて、今まで見なかった事を激しく後悔しました。

    もともと1本の作品を長くなったので1と2に分けてるらしく、

    続けてすんなり見れるのですが、面白さやテンポは1が秀逸ですね。

    何故か2は・・・・語るシーンが多すぎて眠くなってしまいます。


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    さて、栗山千明が演じる「ゴーゴー夕張」ですが、

    実にジャパンチックなコスだなと。

    ネーミングは「マッハ・ゴーゴーゴー」と「夕張映画祭」から取ったらしい(笑)

    他にも日本で普通にドラマとか映画に出てる役者さんがカトーマスクをしてわんさか出てきたり、

    ギャバンな人とか。。。。。とにかくニヤリとする要素満載。


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    近所の中古何でもショップに「ゴーゴー」があったので、迷わずカートへ!

    何とも滑稽なフィギュアですが、

    似てる似ていないなどこのクラスのフィギュアには無問題!

    ゴーゴーファンなら迷わず買い!でしょう。

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  • 06/02/12--10:00: トライポッド起動
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    本日、夜21時35分~


    恒例化したとも思える日曜洋画劇場の「宇宙戦争」オンエア。

    前回も約1年ちょい前にオンエアしてるのを記事で確認(笑)

    やはり見所は、地中から出てくるトライポッドの大破壊シーン、

    見逃せないのは、窓ガラスに張付くピーナッツバターを塗ったパン(笑)



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    トムクルーズまで起用して、見事に「やってしまった」感が強い作品ですね。

    確か、地中に隠してたトライポッドに、稲妻にカモフラージュさせて、

    空の母船(?)から、宇宙人を送り込んだと思うのですが、

    それだけの技術力を持ちながら・・・・細菌を科学的にチェックできなかったのか?

    そのモヤモヤ感だけが残ってしまう作品。

    しかし、考えようによっては、そうでもしないと、

    まるで歯が立たない人類を見るだけの自虐的作品になってたのかなと(笑)


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  • 06/06/12--20:48: ALIENWARE
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    新しいPCはお気に入りのDELLで AlienWare をBTO(Build to Order)で購入しました。

    エイリアンがイメージの派手なPCですが、仕事で使うワケでもないので無問題。



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    筐体部分はとにかく大きくて重いです(泣)



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    箱は、大人が座ってゆうに入れる大きさでしたし、重さは一人では

    決して持ち上げれない重さでした。




    今回のマシンは初めての水冷仕様だったりします。
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    やはり金属感とか、メカニカルな部分に相当惹かれる自分・・・・・



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    とにかく今回のPCはどこでもかしこでも光る(笑)

    前面パネルのエイリアンのオブジェ風もこの通り。




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    筐体のサイドパネル部分も意味不明なエイリアン文字が光る(笑)


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    挙句の果てには・・・キーボードまで未来仕様の発光ぶり(爆)


    まるで暗闇で使用するのを前提に光らせてる?と思える仕様・・・・


    まあ、珍しいのは最初だけ、そのうち省電力の為に全て消します(笑)

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  • 06/10/12--21:00: 少林寺
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    確か中3くらいだったかな・・・・・・
     
    それまでのジャッキーチェンの少しチャラい拳法スタイルに飽きてた頃、
     
    「はぁ~~~~!はっ!はっ!はっ!ははっ!!」
     
    な予告編に度肝を抜かれた!!
     
     
    ものすごく斬新で、且つ格好良かった!!
     
     
    クラスメート十数人と鑑賞ツアーを組んで見に行ったと思う。
     
    翌日、教室の後ろに並んで、この有名な演舞を真似てやってたなあ。
     
    きっと同じ事をやった人は多いはず?(笑)
     
     
     
     
    先日、お仲間のぽんこさんが中国に行かれて、自分の我侭なリクエストだった
     
    「少林寺を訪れてレポお願い!」
     
    を見事に叶えてくれたみたいです(笑)
     
     
     
     
    少林寺に出てた頃のリー・リンチェィは本当に凛々しくて素敵です。
     
     
     
     

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    現在依頼製作中のボークスのコマンドー。

    クリアレジンの表面処理が少し手間取っていますが、日進月歩で進行中。

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    完成したら40cm超えになるので、組みあがってくると迫力あります。

    また、女性ならではの「美」を意識した造形も素晴らしいものがあります。

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    特に・・・・ビハインドビューは前に誰かが言ってたけど、

    ヒップのシワが何となく素晴らしい?(笑)


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    現在は、細かなディテールパーツを処理中。

    大部分はメッキ調のシルバーに塗装されるのですが、

    アクセントで、ホース類(パイプ)はブラックな部分があっても格好良いかもしれませんね。

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  • 06/18/12--22:12: 造船係長
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    ふとTVから流れる脳裏に焼きつくメロディ&コーラス
     
    「サノヤス造船」のCMですが、80年代のアニメのOPをいろいろパクッたような作りが
     
    個人的に最高にツボだったりします。
     
     
    一度聞くと二度と忘れられないサビ部分のコーラスと少し怪しい日本語(笑)
     
    これは「造船係長」編ですが、以前は「造船番長」ってのもあったんですよ(笑)
     
    しかし、このCMを作った人のセンスに脱帽しています。
     
     

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  • 06/23/12--03:30: ギルマン
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    今年の夏のコミコンでは製品版に近いものが出そうなシネマケットのギルマン

    大きさ70cm超えのギルマンは迫力あるだろうなと推察します。

    ただ、クラシックモンスターって、今のエイリアンやプレデター、

    アメコミのヒーロー物と違って、ファン層が非常にコアだと思う(笑)


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    スティーブ・ワン氏の造形なので、非常に期待がもてますし、

    今の試作段階でも、今までのギルマン商品とは一線を画すディテールになっています。



    何とかシネマケットシリーズは揃えていきたいのですが、

    まだダースベイダーの入荷が一切目処が立っていない状態だったり(泣)

    コミコンでは、ぜひ、シネマケットのバットマン(1989)を

    発表して欲しかったりします。

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  • 06/27/12--21:08: エイダ・ウォン
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    女スパイという響きが何とも心地良い「エイダ・ウォン」

    バイオハザードに出てくる登場人物の中では文句なく好きです。


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    約3ヵ月後に、バイオハザードの新作「バイオハザード6」がリリースされるんだけど、

    バイオハザードシリーズの偶数番はレオンとエイダの絡みがあるので

    特に期待していたりします。


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    そう言えば、2年ほど前に、ホットトイズから、エイダがリリース予定と発表され

    狂喜乱舞した記憶があるのだが、あれ以来・・・何ら音沙汰なく本日に至る(泣)

    上記の「バイオ4」のチャイナドレスバージョンみたいなんだけど、

    さすがに、既に7年前の作品になるので少し色褪せてしまった感は拭えません。




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    チャイナドレス好きではありますが、

    先日公開されたバイオハザード6版のエイダ・ウォンも捨て難い(笑)

    ボウガンが何か浮いてしまってる気もしますが、こっちもホットトイズから

    ぜひ商品化して欲しいところ。





    そうそう、最後に、今年公開予定の実写版のバイオハザードにも、

    エイダがバイオ4のチャイナドレス姿で初登場すると聞いて、早速予告編を

    youtubeで見てみた。




    ・・・・コレジャナイロボと同じ感覚を抱いた・・・・・・

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    まさか、この画像の造形のシルを手に取れる日が来るとは思いませんでした。

    スイスのギーガーミュージアムに展示されてるシルの半身像。

    シル特有の半透明のボディと内部の骨格がよくわかる素晴らしい作品です。



    この素晴らしい造形を、ロズウエルさん&佐野氏の最強タッグが

    1/3スケールで商品化をするそうです!!

    何やらクリアレジン版あり、発光ギミックあり?の凄い仕様みたいです。

    今月のワンフェスでのお披露目ではないかと思いますが、待てません(笑)

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    シル好きな自分はもちろん購入リストのトップに入れました(笑)

    早く続報で詳細な画像を拝見したいなと日々首を長くして待っています。


    ※商品画像はロズウエルさんのブログからお借りしました。

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    前回の製作過程記から少し時間が空きましたが、

    デストロイヤーの製作は試行錯誤で進んでいます。


    いよいよ、1番の難関部分の底面のモールド表現の作業に突入。

    画像資料を拡大コピーしたものをスチレンボードに貼り付けます。
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    「花びら」の部分からリューターで削っていくことに。

    「超」が付くくらい難儀な作業をひたすらこなしていきます。
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    しかし、出来上がった物と資料をくらべてみると、納得いくものになっておらず

    このまま手を加えることは返って時間がかかると判断して、この方法のものは破棄しました。




    これも試行錯誤の連続ゆえ。

    ここまで作業した手法ですが、納得いかない理由で全て破棄、

    新たな手法で再度チャレンジします。

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    今回は付属のメタルパーツの処理&組み立てです。

    先端が尖った形状の部分にはシャープさが出て最適ですね。

    このコマンドーもいろんな場所に使用するようになっています。

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    ピンヒールの踵部分にせよ、肘部分にせよ、見てるだけで何故か痛くなる(笑)

    先端恐怖症ではないんですが、逆に、美女に尖った部分ってのが悶々とします(爆)



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    下半身の組み立てですが、隙間、股間部分をパテで綺麗に処理します。

    少しづつ組み上がっていく様はやはり見ていて気分が高揚します。


    そろそろ、塗装過程に入りそうな予感。

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    前回の手法を破棄し、新たな手法を模索、

    鋭い感じも欲しいし自在な曲線も得たいところです。

    そのためには木材と粘土(パテ)併用するのがベストであると考えました。


    そこでまず、木材探しからはじめ、細かな細工が利きそうな2種類に絞りました。

    桐(きり)と東南アジアのファルカタ材です。


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    その準備にまず、丸ノコを作業台に逆さに取り付け、丸ノコ台を作りました。

    それぞれを板目に切るのでなく、木口切り(コグチギリ)にスライスします。

    寄木細工のようにそれを貼り合わせてまっすぐに彫り込みやすい状態にすることにしました。




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    こんどは支持体となるベニヤ板に拡大コピー図を先に貼り付け、

    その上に木口面にスライスしたものを少しずつ切ってカタチをあわせ貼付けて行きます。

    破棄した手法のスチレンボードを削るよりも遅い進み具合に思えましたが、

    エッジははるかにこの方法が確かなようです。

    しかし、1時間でよく進んでも10円玉1枚くらいのペースです。。。。。



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    平均15時間で9日間、とりあえずスライスした木片で埋めました。

    さらに次の段階でパテまたは粘土を加え、

    画像資料を確認しながらディテールアップします。





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    ずっと作業しているうちに、ちいさなパーツたちがアルファベットや顔、

    動物などのシルエットに見えてきて、けっこう隠された遊び心を発見します。

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