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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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  • 04/20/14--17:30: BT46B 「ファンカー」
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    F1の歴史の中でタイレル6輪と同じくらいインパクトがある奇妙なマシン

    ブラバムBT46B 通称「ファンカー」です。


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    タミヤ、ハセガワからはこのBT46Bはキット化されていないのですが、

    フジミから驚きのキット化。

    しかも、ラウダ仕様とワトソン仕様の2タイプでリリースされています。

    知名度からすれば、ゼッケン1のラウダ仕様なのでしょうが、

    ラウダは先の312T2で再現したので、ここはジョン・ワトソンのゼッケン2を

    あえてチョイスします。

    当時のマシンとトップドライバーをダブり無く揃えるのが目的です。


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    エンジン部分、ホイール部分など、安っぽいメッキが施されてるパーツは

    ハイターで全て落として再塗装します。


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    少し特徴のあるボディのイメージを掴むため、カウルの仮組みをしてみます。






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    原題は「YOU'RE NEXT」だけど邦題は「サプライズ」

    ダサいネーミングに変える邦題が多い中、

    この「サプライズ」を考えた人はなかなかセンスあるかも(笑)

    4/16からDVDレンタル開始されています。

    スプラッター要素もあるホラー映画ですが、

    少し捻って爽快感もあったりで、なかなか面白い作品でした。









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  • 04/26/14--08:25: Tamiya 1/20 Lotus 78
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    マイブームの1970年代F1シリーズの4台目。

    やはりロータスはブラックとゴールドのカラーリングがエレガントですね。


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    マリオ・アンドレッティ : 1940/2/28~ 現在74歳




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  • 04/30/14--09:03: クローズ/EXPLODE
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    不良とかヤクザ映画とか、本来はあまり見ないのですが、

    小栗旬の出てた「クローズ ZERO」「クローズ ZEROⅡ」は個人的に

    凄く好きな映画です。

    その影響もあって、新しい「クローズ」が公開されたので、封切日の

    4/12に見に行って来ました。

    レイトショー扱いの20:30~22:55までの回だったのですが、

    チケット完売、満席上映のアナウンス有り(驚)

    シネコンの中でも収容人数が多いスクリーンなんだけど満席とは・・・。

    そんな状態で見る映画は「タイタニック」か「劇場版ガンダム三部作」以来(爆)

    本当に満席で、見るからにその筋のような人もいたり、殆どはカップルな感じ。

    2時間越えの作品でしたが、まさに「エクスプロード」というタイトル通り

    「爆死」


    少なくとも自分は、いや、周りの人の反応も「大コケ?」って感じの雰囲気が充満。

    監督が三池崇史から変わったのもあるんだろうけど。。。。。



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    やはり小栗旬、山田 孝之、三浦春馬、金子ノブアキ、綾野剛、桐谷健太、黒木メイサ、

    高岡蒼甫、岸谷五郎、遠藤憲一、松重豊、などが一斉に出てた前作と比較すると、

    今作の俳優陣の存在感の無さもあるんだろうかなと。

    まあ、これは自分の感想であって、きっと「エクスプロード」に満足された人も

    多いと思います。




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    フェラーリのボクサー12エンジンと似てるようで違うアルファロメオ製フラット12

    やはりF1はエンジン部分のメカニカルさに痺れます。


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    フェラーリのレッドとは微妙に違うレッドでモノコックを塗装。

    マシン後部にある巨大なファンが目を引きます。





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  • 05/06/14--08:32: ガンドロワの巨大感
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    フルスクラッチで作製されたガンドロワのアーム部分。

    ガンドロワ自体、全幅が500kmもあるので、

    この作品で切り出されたのは画像の赤枠の部分にしかすぎません。

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    しかし、背景としての役目ではなく、この作品の主役と言っても過言ではなく

    ガンドロワのアーム部分の巨大感を出す情報量の出し方は緻密です。

    数え切れないマスキングも確認できます。


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    一切の妥協を感じない素晴らしい作品なので、所有する喜びもあります。







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  • 05/10/14--09:34: Project 34
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    F1史上、最もインパクトのあったマシン「タイレルP34」 言わずもがな6輪車です。

    その「P34」のPがProjectの略だとは最近まで知らなかった。。。。。


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    1970年代のマシンを揃えるなら、前回のロータスに次いでこちらも外せません。


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    このキット、小学生の時に買って2台作った記憶があります。

    やはり10歳あたりの子供にはエンジン部&サス部分、そして、エキパイ部分は

    説明書を見ても難解できちんと組めませんでした。


    しかし、このシックスホイラー、今見ると、前輪って結構小さかったんだなと。





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    「ドラゴン社 1/350 タイフーン級原子力潜水艦」

    かなり大雑把なキットですが、訳あって2個購入。


    1988年発売という26年前のキットなので、タイミング次第では

    なかなか入手困難のキットのようです。

    画像のように、片方は箱が恐ろしいくらい焼けてます(笑)


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    中身は大雑把な構成ですが、1/350スケールなので、長さが約50cm程度あります。

    核ミサイル搭載の原子力潜水艦・・・・・何かロマンを感じてしまいます(笑)


    THE HUNT FOR RED OCTOBER





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  • 05/18/14--16:58: Fujimi 1/20 Brabham BT46B
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    ブラバムRT46Bの完成です。

    このブラバム、確か、F1において、1戦に出走し、1勝挙げた勝率100%のマシン。。。。

    巨大なファンで強烈なダウンフォースを発生させる事がレギュレーション違反という事になり、

    たった1戦で使用不可になりました。

    ゆえに、この、F1でもレアなマシンをキット化したフジミには拍手をおくりたいです。


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    このフジミのキット、何とファン部分を隠すファンカバー・・・通称「ポリバケツの蓋」まで付属(笑)


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    ジョン・ワトソン : 1946/05/04 ~ 現在67歳





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    40年近く前のオモチャの「ミスターX」と「アンドロ星人」

    年に2度、春と秋あたりに手入れをしています。

    この玩具、自由に手足を伸ばして遊ぶので、

    ボディの中に「コーンシロップ」が入っています。

    たぶん、子供用のオモチャだったので、中身が破裂して液体が出ても

    口に入っても安全なようにコーンシロップだったと推察。



    この「ミスターX」と「アンドロ星人」、やはり現存する物の大部分は

    ラテックスの皮膚部分が破裂してコーンシロップが漏れ出した状態。

    40年という経年を考えれば当然なのですが、

    コレクションしているこの3つはほぼミント状態。


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    ラテックス部分にラテックスなどの保護剤として使用される

    「シールセーバー」というオイルを、少しでも長く良い状態のままで保存できるように、

    全身にくまなく塗ります。

    こうしておけば、ラテックス部分の寿命もかなり延びると思います。


    昔のオモチャはできるだけ綺麗な状態を保ってあげたいです。





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    超久しぶりにラジオコントロールカーを買いました。

    自分用ではなく、息子用なのですが(笑)


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    最近の子供はラジコンとかするのかなあ?

    自分が中学生くらいの頃はラジコンブームだったのか、

    みんなで集まって走らせてたんだけど、最近はそういう光景を

    殆ど見る事がありません。

    走らせる場所の問題ももちろん大きな要因なんでしょうが。


    できれば、走らせる場所を選ばないオフロードをチョイスして欲しかったのですが

    自分に似てF1好き、フェラーリ好きなので、これになってしまいました。


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    どうせなら、少しでも速くなれば良いなと思い、

    モーターはスポーツチューン、フルボールベアリング化・・・・と、

    息子が遊びで走らせるには何ら必要の無いオプションを施してしまう始末。


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    組み立てる面白さもありますし、走行させる楽しさもありますね。


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    小学生の頃、購入して作製した事があるけど、エンジン部分が複雑で、

    まともに組めなかった思い出のあるキットです。

    F1の歴史の中でもエポックメイキングの1台でした。


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    パトリック・デパイエ:1944/08/09~1980/08/01(35歳没)




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    2010年の2月にepisode1が公開されて約4年間・・・

    2014年の5月に最終のepisode7が公開され、長かった物語が完結。


    ガンダムは種類が本当にたくさんありますが、

    宇宙世紀ものの流れを汲むシナリオものは格別です。


    今回の劇場公開で、episodeEX「百年の孤独」という特別編が最初に上映されました。

    時間にして約40分程度?だったと思うけど、これには胸が熱くなりました。

    ガンダム冒頭のあのナレーションが流れ、スクリーンにアムロがカミーユがジュドーが!

    宇宙世紀のダイジェストと言える映像が流れ、正直、劇場の雰囲気が一気に変わりました。

    ガンダムUCは、まさに宇宙世紀100年の物語である事が深く実感できました。


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    自分の中ではガンダム作品の中では最高峰だと思うので、ブルーレイも毎回購入して来ましたが

    今回の7巻でそれも終了。


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    約4年間かかりましたが、初回限定のケース付を7巻分揃えれました。




    何だか大好きだったガンダム最新作終わっちゃたなあ・・・と寂しい気分になりましたが

    そんな気分を見事に払拭してくれる特報が。。。。


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    ガンダム・ジ・オリジンI「青い瞳のキャスバル」2015年春公開


    新しい劇場版ガンダム4部作のはじまり。








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    オリンピックを凌ぐ4年に1度の世界的祭典がいよいよ開幕します。

    日本代表には何とかGLを突破して決勝Tに進んで欲しいと願います。


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    自分が初めてワールドカップをTVで観戦したのは、

    1982年のスペイン大会でした。

    中3の頃でしたが、中間テストか期末テストの勉強中に

    夜中のTVで見て、あまりのスタジアムの巨大さに魅了されました。



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    1986年のメキシコ大会では、大学生に、



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    1990年のイタリア大会では、社会人に、



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    1994年のアメリカ大会では、妻帯者に



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    1998年のフランス大会には悲願の日本出場。


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    各大会がいろんな人生の節目となり記憶されています。




    開催国との時差に苦しみ、眠い目をこすりながら、

    大会開催中はとにかく4年に1度のお祭りを楽しみます。



    明日からのブラジル大会を存分に楽しみながら、

    約1ヶ月後、閉幕したら、またそこから・・・・

    4年後のワールドカップを待ち続ける第一歩になります。







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    先日組み立てた1/10のRCカーの「フェラーリF2012」

    何度か走行させてみましたが、やはり全開走行可能な場所が近所にありません。。。

    自分が中学生の頃に走らせてたものより格段にスピードも出るようになってます。


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    1/10スケールなので、3次元的なFウィングですが空力的な効果はないでしょう(笑)

    でも、昔のラジコンカーは「いかにもバンパー」ってのがあったんですが、

    最近はFウィングそのものがバンパーの役目をしています。



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    絞り込まれたサイドポンツーンも見事に再現されています。

    ロゴの「acer」というのを最近TVとかでよく見かけるので、調べてみると、

    台湾のパソコン会社の名前なんですね。

    昔は韓国の「ソーテック」とか格安のパソコンがありましたね。

    ちなみに、我が家のPCはデスクトップ2台、ノート2台、全て「DELL」の商品です。


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    走らせてると、どうしても競いたくなってきます(笑)

    サーキットとか、そういう本格的なのは自分はパスですが、

    息子と近所の駐車場で軽く走らせるので、自分も1台買う事にしました(笑)







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  • 06/19/14--20:49: Species Lenticular
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    スピーシーズの劇場公開時に映画館ロビーで使用されていたレンチキュラー。

    サイズはB1サイズなので1030ミリ×768ミリとかなり大きなサイズのものです。

    また厚さも特殊なマットなので、厚みが1ミリくらいあって皺とかにはなりません。

    かれこれ7年前に非常にリーズナブルな価格で入手できました。


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    見る角度によって、図柄が変化するのが特徴なレンチキュラーですが、

    ナターシャからイヴに変化していく様が本当に素晴らしいです。

    今でも大切に額装し、階段の壁に掛けているのですが。。。。。。

    来客にはあまり評判(ウケ)が良くなかったりします。





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    2月からコレクションしているF1シリーズもこれで7台目になります。

    グランドエフェクトカーとしての特徴がサイドカウルのエンド部分の跳ね上がりに見受けられます。


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    かなり古いキットなので、デカールの白い部分が黄ばみかけていてます(泣)


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    独特な形状のボリュームがあるマシンです。

    ロゴ部分の「GITANES」はフランスの有名なタバコブランドで、

    ジタン:スペインのジプシー女を意味するらしいです。

    ゆえに、ジプシー女のマークがさり気なくあったりします。






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  • 06/27/14--08:52: トライポッド
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    7月4日に公開されるトム・クルーズの最新作『オールユーニードイズキル
    (原題: Edge of Tomorrow)

    TVで予告編がオンエアされ始めましたが、あれって面白いのだろうか?


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    「オブリビオン」とか、個人的には期待しすぎて少しガッカリな作品でした。

    トム・クルーズのガッカリ映画の代名詞と言えば「宇宙戦争」



    何度も書くが、「宇宙戦争」最大の見せ場は。。。。。

    トムが投げたピーナッツクリームべったりなパンが窓ガラスに貼り付き、

    貼りついたまま、少しづつ落ちていくシーンではなかろうか。


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    そんなガッカリな「宇宙戦争」でも、

    重機動メカにそっくりな「トライポッド」の造形デザインは好みだったりします。

    全高60cmを越す巨大トライポッドは、今でもコレクションルームの中で異彩を放っています。



    martian war machine resin kit by Randy Cooper 




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    先日のフェラーリF2012に続く1/10 RC の2台目。

    フェラーリときたら、やはりマクラーレンでしょう。



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    子供の時もそうでしたが、ラジコンのキットを入手した時のワクワク感は何なんだろう(笑)

    ラジコンのシャシーキットって、昔は結構高かった気がするのですが、

    最近は通販で買えば1万円を切るか切らないかあたりで買えるのが驚きました。


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    中身はこんな感じでパーツがたくさんですが、特にビス関連が多い。。。


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    やはりラジコンキットの作製で1番難しいのは、透明なポリカーボネイト製ボディの

    カット&塗装だと思います。

    メカ部分は説明書をしっかり見ながら組み立てれば大丈夫。



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    メインボディ部分はカッターでカットしていくラインにマジックでアタリを書いていきます。


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    フロントとリアのウイングは軟質のプラスチック製なので、塗装しデカールを貼っていきます。

    指定色はシルバーなのですが、シルバーでは映り込みしないんですよね。

    やはり実車のマクラーレンのクローム感を出したいし、映り込みも再現したく

    クローム風に仕上げます。


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    手前のハミルトンのヘルメットが見事にウイングの翼端版に映りこんでいます。

    そして、メインボディはまるでミラーのような鏡面処理になりました。

    ここまでのクローム感はスケールモデルやダイキャストのミニカーでもなかなかありません。


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  • 07/05/14--17:58: 悪魔と骸骨とピエロ
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    邪悪な何かを感じる3点のアイテム

    これらは、量産品ではなく、その製作過程に於ける仕様で、

    世界にほぼ1点しか存在しない・・・そういう部分も怖さが助長される部分です。




    ①恐怖映画の代名詞「エクソシスト」に登場する「パズズ」の像。

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    冒頭のメリン神父との対峙シーンに言い様の無い不気味さを覚えました。




    ②海外のオークションで入手したドラキュラの骸骨

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    この不気味さはあまりに詳細なディテールから生じています。

    腐敗した皮膚の再現、重々しい棺桶、真紅の内装、苦悶の表情・・・・

    誰が作製したのかさえ不明であり、

    棺桶の底には、奇妙な貼り紙(おまじない風)まで存在していた。。。。




    ③映画「IT」に出てくる悪夢のピエロ「ペニーワイズ」

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    子供くらいあるサイズに、施されたディテールが圧倒的な恐怖を演出します。

    悪趣味なんだろうけど、正直、こいつが廊下に座ってると、

    夜中にトイレに行けないらしい。。。。


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    怖いけど、全て大切に展示中です。





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