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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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    建造ドックに入ったような感じに進行中


    キットそのままでは、レッドオクトーバーもどきは完成しても、

    やはり目指すはレッドオクトーバーなので、細部まで拘ります。

    レッドオクトーバーをカタチにするために、以下の改修を施します。



    1)甲板のブリッジ周りの膨らみ削除

    2)甲板の前方および後方ミサイルハッチサイズ,

    数量変更およびハッチ上の2本のバー削除

    3)キャタピラ推進用インティークとエキゾースト追加

    4)甲板横端の片側60個のくぼみ追加

    5)後部の垂直尾翼(上)形状変更

    6)垂直尾翼(上)のラダー形状変更

    7)ブリッジ形状および取り付け位置変更

    8)前潜舵取り付け穴埋め





    ●艦首にあるキャタピラー推進用インテーク(劇中)
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    ●ノーマルの完成見本
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    ●ノーマルには無いインテークを新造

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    ●同エキゾースト部分(劇中)
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    ●ノーマルには無いエキゾーストを新造
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    ●ノーマルキット完成見本のバックショット
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    ●製作中のレッドオクトーバーのバックショット

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    ●ノーマルキット完成見本
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    ●製作中のレッドオクトーバーの全景
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    上記改修部分&スクラッチ部分を念入りに検証し、

    各部分のバランスを取って建造中です。


    この段階でも、ノーマルキットと比べてリアリティさは

    雲泥の差になってると思います。




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    国道沿いに多く見かけた「ベンダーショップ」も、

    コンビニの普及で一気に寂れていきました。

    まだまだ日本全国には多くの現役ベンダーショップも存在しており

    見ててワクワクするような自販機が稼動しています。


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    自分が中学生の頃に何度かお世話になった「トーストサンド」の自販機、

    大学生の時は、構内にあった「グーテンバーガー」の自販機で200円の

    チープなチーズバーガーをよく食べていたものです。

    当時は、マクドナルドのサンキューセット(390円)などがあって、

    それから比較すると自販機バーガーは高くて不味かったんだろうなと。

    ただ、あの独特なチープ感の中にある種のドキドキ感もあったのが事実。


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    「日本懐かし自販機大全」

    昔の懐かしい自販機を回顧できる素晴らしい書籍です。



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    レトロ系の自販機フードはもはや絶滅寸前のところまで来ています。



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    世の中が「24時間営業」ではなかった昔の日本には、本当の夜があった。
    午前2時から4時頃までは、深夜という名にふさわしい静寂と畏れがあった。
    世間の大半が眠る中、埠頭や国道で働く人や旅人たちを温めていたのが自販機だった。
    当時から生き残る旧い自販機たちは、夜の重みを憶えているに違いない。





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    レッドオクトーバー作業中です。

    製作者さん曰く、DVDを入手して、船体の造形チェックをしてみたとの事。

    観なければ知らずに済んでいたものを・・・・後悔先に立たず・・・

    再度船体のバランス取りに着手しています。




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    ↑はキット状態そのままですが、

    艦橋部分もDVDを観ると、全くディテールが違ってるようで、

    新たにディテールの追加作業をしています。



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    映画冒頭部分で映る艦橋部分の通り、

    ラダー(階段)、ハッチ(扉)、艦橋上部のくぼみ部分&パネルラインなど

    ノーマルのキットには無い要素を盛り込み中。


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    今回、製作するにあたって参考にしているのは、

    「レッドオクトーバーを追え」で使用されたスタジオスケールのプロップです。

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    映画冒頭の潜行前のシーンと比較すると、色が淡い気がしますが、

    このプロップは水中シーン撮影用だからなのかな。







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    子供の頃、何かで見た記憶のある「怖い絵」や「未来の絵」

    そんなイラストを集めた素敵な文庫本。



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    当時の生々しくおどろおどろしいイラストは今の時代には無い斬新さがあります。

    子供心に「これはあかんやつやわ」と思えるくらい、

    一生トラウマ化してしまったイラストもきっとあるはず・・・・・・







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    未来を描いてるイラストも何故かどこか不気味で不安感を醸し出してるような気がする。

    ポッカコーヒーのオヤジの顔みたいなイラストが結構あったりで、

    当時は「濃い顔」が流行ってたのだろうか?と思ったり。






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    船体の成形がほぼ終了。

    艦首部分はプロップと遜色ない状態に改修できました。


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    船尾部分は、まだ最後尾の水平ラダーが取り付けられていませんが、

    テールエンドに向けてなだらかに絞り込まれるラインも整えられています。


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    後部甲板:キット自体の面影は既に無く、新たにパネルラインを描きます。



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    前部甲板:核ミサイルハッチの数量変更の伴い、プロップと同様になるように再構築。




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    船体側部:船体側部のディテールを追加し、片側約60個のくぼみを形成。

    造船過程を予想して、パネルラインを追加。



    カタチにする作業の大部分は終了しているみたいで、

    あとは塗装を残すのみとなります。

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    ガチャガチャと言えばコスモス?

    今ではガチャと言えば、アプリ課金のガチャをイメージしてしまいますが、

    自分が小学生の頃だった40年くらい前から存在する「ガチャ」。

    今のガチャガチャはキャラクター商品みたいな感じになっていますが、

    昔のガチャって怪しい企画がてんこ盛りだったような気がします。




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    今でも憶えているのは「X線カメラ」というシロモノ。

    ガチャガチャの筐体に貼られてたイラストでは、

    そのカメラを通して人を見ると、骸骨になって見えるという怪しさ全開でした。

    今思えば、わずか20円、30円のガチャで、そんなサイエンスなカメラなど

    あろう筈も無いのですが、子供の頃は結構信じてたりで、有らぬ妄想も抱いたり。




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    お金を入れて、少し重いレバーを回転させると、

    何とも言えないガチャガチャという音と共に受け口に落ちてくる物理的な感触。。。。

    いくつになっても、あの感触には高揚感があります。






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  • 11/22/14--17:13: インターステラー
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    封切日の昨夜、

    レイトショーで家内と二人で鑑賞。

    家内と映画を観るのは年に1、2回くらいですが、

    学生の頃は年間30本以上一緒に観てたと思うので、

    今の状態を考えると・・・・

    そんなに見たくも無い映画を、同時上映のB級作品を

    随分と無理強いさせてたのかなあ?と(笑)



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    ダークナイトシリーズのC・ノーラン監督作品。

    上映時間がダークナイトライジングの164分を超え、

    何と169分(2時間49分)




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    鑑賞後、その時間の長さを全く感じさせない展開。

    しかも、予想しない展開の連続・・・・・

    これを見ると「ゼログラビティ」の孤独感とかが軽く思えてしまった。

    相対性理論とか好きな人にはもってこいの作品だなと。

    また、果てしなく遠い宇宙での絶望的な孤独感も表現されており、

    文句無しで今年1番の作品になりましたし、

    生涯の1本に成りえた大作でした。





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    少し遡り・・・・

    艦橋部分の製作過程

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    船体延長で艦橋の位置変更作業中に、艦橋自体の形状が

    劇中の物と全く違うために変更します。





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    ハシゴ部分は、銅線を切り出し、ハシゴの形状に曲げます。




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    このハシゴ、実際は1ミリ程度しかありません。



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    艦橋部分にハシゴ状に接着していきます。





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    船体横にある約50個のくぼみは、

    船体にマーキングを記して、工具で彫っていきます。




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    左右で約100個以上あるのでしんどい作業だと思います。




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    その他、必要な部分のモールドも資料を見ながら新たに掘り起こしていきます。






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    展示用台座のネームプレートに「RED OCTOBER」のロシア語表記の

    「Красным октябрём」と記しました。


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    いよいよ製作も最終段階の塗装に入りました。

    スタジオスケールのプロップのような色調で仕上げを依頼しようかとも思いましたが

    やはり劇中に忠実なレッドオクトーバーを目指すことに。


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    ソビエトの原潜の実際の色ですが、浮上してる時、海面から見える部分は

    艶消しのメタリックブラック風、海中に沈んでる部分はグレーという配色です。

    今回もそれに習って塗装をして頂いています。






    少し遡り・・・・

    船体下部にある「ふくらみ」の再現。

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    尾翼関連の製作過程です。

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    垂直尾翼はキットと全く形状が違うので新たに作ります。

    垂直尾翼上部のソナーオブジェもキットには無いのでスクラッチです。






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    可動部分は強度を考えて金属製のパーツに置き換えます。






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    キット状態の尾翼とは全く形状が変わりました。







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  • 12/01/14--07:38: 遺棄船
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    劇場で中学2年の時に見た「エイリアン」

    口から牛乳みたいなのを噴きながらのたうち回るアッシュにも驚きましたが、

    最初に驚き、怖く思ったのは惑星LV426に遺棄された宇宙船の不気味な形状でした。


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    従来までの宇宙船のカタチとは全くイメージが異なる形状が、

    何となく生物のようにも見えて不気味でした。


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    30年以上前に、ここまで斬新なデザインが生まれてたとは

    改めてエイリアンという作品の奥深さに感服です。


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    上の写真は数年前に撮ったものなのですが、

    霧の表現にドライアイスを使用しました。

    なかなか上手くいかず、四苦八苦した事を思い出しました。









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    製作過程画像の最後は、

    肝となるインテーク&エキゾーストの作製になります。

    後方のエキゾースト部分の位置を決めながら、船体に穴を開けます。


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    プラ板を使用し、埋め込むエキゾースト、インテークのカタチを作ります。

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    前後左右のインテーク&エキゾーストが完成。

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    船首インテーク位置に穴を開けます。

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    そこに作製したインテークのパーツを差し込みます。

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    船体のラインに合せて形状を整えます。

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    後方のエキゾーストも同様に、エキゾーストパーツを差し込みます。

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    それぞれ違和感なく新造されました。

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    香港の九龍地区にあった違法増築の集合体とも言える場所。

    次から次に増築を重ねた結果、異様な外観になってしまったが

    その中は無数の迷路のようになっていて、

    「九龍城には一回入ると出てこられない」と言われていた。


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    アジアンカオスな雰囲気は見るからに気脈の流れが悪そう。。。。。

    まさに「東洋の魔窟」です。





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    今は無き九龍城の写真を扱った書籍は何冊かありますが、

    どれも取り壊される前の廃墟風な写真ばかりでした。

    今回、入手した書籍「九龍城探訪 魔窟で暮らす人々 - City of Darkness」は

    九龍城で人々が生活してる頃の写真が満載です。


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    軍艦島と同様、一度実際に行ってみたいと思っていたけど、

    1994年あたりに取り壊されてしまい、この世から姿を消してしまいました。






    そんな怪しい雰囲気満載な九龍城をゲームの世界で堪能させてくれる2本。

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    1977年:プレイステーションの性能を限界まで使いきった力作「クーロンズ・ゲート」





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    2001年:10年早すぎた鈴木裕氏の「シェンムー2」



    どちらも大好きなゲームで、今でも時々九龍城をブラブラしたくなります。






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  • 12/13/14--07:12: 35年目の通電
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    数年前、オークションで入手した一品。

    モートラウェーブ ポルシェ935ターボのラジコンです。

    このラジコン、自分が小学4年生くらいの時に父からクリスマスプレゼントに貰ったものと

    同じ物です。


    当時の商品って今と比べるとファジーな部分がとにかく多い。

    昭和50年あたりだろうから仕方ないんだろうけど。


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    新品未開封で入手して数年になりますが、

    やはり1度は通電してやらないとと思い乾電池を買ってきました。

    今ではあまり使わなくなった9Vの四角いタイプ・・・・・



    このマシンが工場で生産されて以来約35年、全く電気が通わなかったと思うので

    果たして動くのかどうか不安でした。

    冷凍睡眠を35年間した人間をいきなり覚醒したと同じだと考えると、

    余計に怖くなってきた(笑)


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    結論、立派に作動し、走ってくれました。

    スイッチを入れると前進あるのみで、途中でストップなどできません。

    左旋回しかできないので、少し直線に走ってはグルグルを回るのみの

    あっけないオモチャです。

    今の小4や小5の子供なら最先端の3DSとかVITAで遊んでる子供もいると思うけど、

    自分の世代では、これだけのオモチャでも感激したものです。


    35年間タイムスリップして、しばし当時の興奮を思い出しながら遊びました。


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    今後数年、通電させる事がないと思うので、液漏れすると駄目なので、

    電池を外して綺麗に仕舞いました。










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  • 12/17/14--07:15: КРАСНЫЙ ОКТIАВR
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    タイフーン級原子力潜水艦は

    ルビーン設計局で設計され、セヴェロドヴィンスク市の第402造船所にて6隻建造。


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    映画「レッドオクトーバーを追え」に登場するのは、

    タイフーン級の7隻目として建造され、過去のタイフーン級より、

    長さ12メートル、幅3メートル大きい設定。


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    今回、ドラゴン社から昔に発売された「タイフーン級」のキットを2個使用し、

    劇中のレッドオクトーバーを再現しました。


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    (ヤフーブログで掲載できる画像のサイズ(容量)が大幅にアップしたので、

    できる限り大きなサイズで掲載しています。)


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    核ミサイルハッチを10列から16列に延長し、キャタピラーシステムのエキゾースト部分、

    垂直尾翼上部のソナーオブジェの再現を当初は希望していたのですが、

    製作にあたって頂いたタケダ氏の好意により、

    「一生に一度の経験なので妥協をせずにたとえ自分の限界を超えても

    可能な限りレッドオクトーバーを再現しよう」

    との意向で、船体のバランスおよびキャタピラーシステムのインテーク再現、

    艦橋部分の作り直し、その他、尾翼関連にも大きな変更を施して頂けました。


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    船体に関しては、元キットはもう芯としてしかカタチを残しておらず、

    何度もDVDを見直し、シーンのプリントアウトを重ねながら製作。


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    塗装に関して、水中シーン撮影用のプロップのようなグレー調にはせず、

    ソビエト原潜の実際の色、劇中の浮上シーンでの色調を参考にしました。

    少し、照明加減で実際より温かい感じの映りになっています。

    汚し塗装は劇中で処女航海との事だったので、

    水の流れを感じる汚し塗装を必要最小限に施しています。




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    最終的なノーマルキットとの対比






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  • 12/24/14--01:49: 原宿ぶらり
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    原宿をぶらりとしました。

    と言っても、岡山から行くには超気合が必要だったりします。。。。。


    竹下通りは小雨模様でしたが、人が多く、どこか怪しい黒人さんの客引き攻勢がすごい。




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    大人気のクレープ屋さんがあったので、少し立ち寄ってみる。

    すごい種類に娘息子は決めかねてる模様。





    とりあえず、家族を引き連れてトイサピに。。。。。。


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    まあ、あまり興味ない感じだったので、展示されてる商品の値札もノーチェックみたいで

    ある意味助かりました(笑)



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    デロリアンのサンプル展示に目を奪われましたが、

    やはりこの大きさはタンブラーで懲り懲りだったり。。。。





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    LINEショップがあったので入ってみたんだけど、人が多くて、

    店内にあった大きいぬいぐるみのみ撮影。

    できたらブラウンの置物でも買いたかったなあ。






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    表参道ヒルズの中のクリスマスツリーが綺麗でした。

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    ちょっとしたジオラマ風なミニチュアが素晴らしかったです。






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    表参道でひときわ目立つ行列を作ってるポップコーン屋さん「KuKuRuZa」

    折角来たので味わってみたかったんですが、あの行列に並ぶのは無理。。。。。





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    下調べしておいたカップケーキの美味しいお店「MAGNOLIA BAKERY」

    こちらも長蛇の列でしたが、外は雨が激しくなっていたので、

    こちらは頑張って並ぶことに。



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    ガラス越しにカップケーキを手際よく作るお姉さんの勇姿が拝めます。

    視線を気にすることなく黙々と笑顔でケーキを作る姿はある意味カッコいい。



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    たくさん種類があって、悩むの必至なのですが、1個500円と少し高価なカップケーキなので

    ひとり2個チョイスの計10個買ってみました。




    ホテルで食べた感想・・・・・男性には甘すぎる。。。。1個でギブアップしました(泣)






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    昨夜までの雨が嘘のよう。

    ディズニー・シー開門1時間前ですが、

    クリスマスウィッシュ期間最後の日曜日なので凄い人出です。



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    パーク内は至る所にクリスマスのデコレーションがされていて、

    ハロウインとクリスマスのシーズンはとにかく素敵です。




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    メデテレーニアンハーバーはミラコスタ前が大規模な改築をされており、

    工事の為のネットやら足場やらが見えて景観的には少し残念。

    ゴンドラより真逆のプロメテウス火山方面を撮影。



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    今回のディズニー・シーで1番楽しみにしていた「ホリデーグリーティング・フロム・セブンポート」

    約1時間半並んだ甲斐あって、キャラクターを間近に感じる素晴らしいショーでした。

    ミニーと目が合ったし(笑)



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    やっぱりミッキーマウスの存在感は絶大なものがありますね。

    こればかりはハリウッドの名俳優も足元に及ばないでしょう。



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    ディズニー・シーは夜になると本当にロマンティックな景観になります。

    明るく煌びやかなエリアもあれば、わずかな灯火を頼りに歩くエリアもあったり。


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    閉園までたっぷり遊びつくしました。

    素敵なクリスマスウィッシュを満喫できました。







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    翌日、ディズニーランドへ。

    開門ダッシュで「プーさんのハニーハント」のファストパスを取る予定が

    開門直前に「プーさんのハニーハント」と「スプラッシュマウンテン」のファストパスが

    システムエラーで休止状態になるとアナウンス(泣)

    家族はスプラッシュマウンテンのスタンディングに、

    自分は駄目元でプーさんのファストパス発券場へ。。。


    いつもは、開門即、長蛇の列ができるここも、ロープで囲われて閑散とした状態。。。。



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    しかし、待つ事20分少々で、システムエラーも直り、普通にファストパスゲット。

    すでに、プーさんのスタンディングは開門後30分で130分を示していましたが、

    発券場がオープンになった瞬間、並んでる人がファストパス発券に流れ込んで、

    待ち時間が130分から50分に(笑)

    20回近くディズニーランドに来ていますが、スタンディングの待ち時間が

    一瞬で80分も減ったのを見たのは初めてです(驚)


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    プーさんには2回乗れて、ハチミツ大砲も2度浴びてきました(笑)

    今回のディズニーはワンスに外れた夏のディズニーとは違って運がいい。。。。




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    クリスマス限定のパレード「ディズニー・サンタヴィレッジ・パレード」も最前列で鑑賞できましたが、

    残念ながらミニーと目が合いませんでした(笑)






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    もうひとつのパレード「ハピネス・イズ・ヒア」。

    夏はワンス場所取り地獄で遠くからしか見れなかったけど、今回は間近で見れました。

    やはりディズニーのショー&パレードは近くで見ると迫力あって最高です。



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    平日の月曜日なんですが、パーク内は凄い人(笑)







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    2度目のチャレンジで、夢が叶った~~。

    これで地獄の場所取りをしなくてすみます。









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    少し真正面からは右よりですが、念願の特別鑑賞席からのワンスです。



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    シンデレラ城がいろんな趣を見せてくれます。



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    最後の花火は一瞬ですが、「熱い!」と思わず声が出るくらい熱さが伝わってきました。


    クリスマスシーズンのディズニーはやはり寒い。。。

    来年の夏の「雅涼群舞」で水浴びしたいので、日々また頑張ります。






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  • 12/30/14--16:40: ゆく年 くる年
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    良いお年をお迎えください。


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  • 01/01/15--13:07: 箱根駅伝 2015
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    新年明けましておめでとうございます。

    本年も何卒宜しくお願い致します。




    今年も箱根駅伝三昧。

    まあ、途中、見ながらソファで何度もウトウトしてるんですが(笑)


    関係ないけど、最近、DVD見てても必ず途中で寝てしまいます。

    老化現象のひとつなんでしょうが、最近とくにそれを感じます(泣)



    母校が箱根を制してから既に18年過ぎました。

    この18年間、毎年、「今年こそ」という思いで観戦しているんですが

    ここ数年はシード権すら危うく、2年連続でシード権すら失ってしまった(泣)

    何とか往路頑張って復路に望みを繋いで欲しい。



    「今年こそ」


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