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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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  • 01/03/15--20:15: ゴーン・ガール
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    ネットでの評判が良かったので、

    家内と二人でレイトショーで鑑賞して来ました。



    全く情報を見ないで見に行ったので、展開が斬新で楽しめました。


    「頭のキレる女性は怖い」
    「後味悪し」


    2時間少々の作品ですが、ハラハラしながら最後まで楽しめました。







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  • 01/07/15--15:18: NSR500 ロスマンズ
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    昔のコレクションから、ホンダNSR500 ロスマンズ

    時代的に1983年頃から2000年までのマシンですが、

    まだタバコメーカーがメインスポンサーだった頃のカッコいいカラーリングのマシン。


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    スポンサーのロスマンズはタバコメーカーですが、

    当時、カラーリングに憧れて衝動買いしたりしました。

    ラッキーストライクあたりの感じかな?って思ったけど、実際はマルボロとか以上に、

    とにかく不味くて吸えなかった記憶しかない。





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    個人的には、まだ立体化されていませんが、

    1988年型のNSR500が1番好きだったりします。

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    1988年型のNSR500、いつかコレクションに加えたいです。






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  • 01/11/15--07:33: ハングオンレーサー
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    京商の1/8オートバイラジコン「ハングオンレーサー」のNSR500





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    オートバイのラジコンは自分が中学生の頃に京商「エレックライダー」がありましたが

    当時は非常に興味あるものの、見かける事はありませんでした。

    上記画像のように、ほとんどフレームが完成した状態で梱包されており、

    あとは、モーターやらラジオコントロールメカニズムの搭載が組み立て部分です。





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    1987年に京商「グランプリレーサー」が出て、NSR500ロスマンズ、RGV-γペプシを

    購入して友人と遊んだ記憶があります。

    二輪で華麗に走るマシンに驚愕したものです。






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    今回入手した「ハングオンレーサー」、発売は今から20年くらい前ですが、

    何度かスポット生産で再生産されています。

    このラジコン、買いたい買いたいを思いつつ、20年入手できなかったのですが

    ロスマンズカラーのレーサーが大好きなので、今回頑張って入手しました。




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    中身はプラモデル感覚で組み立てれますが、

    組み立てるには結構時間を要すみたいです。





    数年前に再生産されたロットのものから、ガードナー版が版権の問題からか無くなり

    デカールもガードナーのものがオミットされています。

    作製するのはドゥーハン版なのですが、実は車体のスポンサーデカールも版権関連で

    何種類かのデカールがオミットされています。


    やはり、制限の付いたバージョンは面白くないので、

    ガードナー&ドゥーハンをチョイスできるバージョンを探して購入しました。



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    今夜は通算??度目のオンエアかわかりませんが、

    「カリオストロの城」がありますね。

    このOPキャッチと同時に流れる「炎のたからもの」を聴くと、

    正直、目頭が熱くなる。。。。。



    確か、中学生の頃に映画館で見てから、トータルで20回くらいは見たかな。

    でも、また何故か見てしまう・・・・そんな魅力がある作品。





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    しかし、DVDとかでは見た事がありません。

    やはり、カリオストロの城は昔の水曜ロードショーとかで見た時のように、

    途中にCMが入った方が良かったりします。

    何故かわからないけど、TVの洋画劇場がまだ家族団欒の象徴だった頃を

    懐かしく思い出すからかなあ。





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    カリオストロの城から4年後を描いた「あれから4年」

    わずか10分程の音声のみの朗読ですが、なかなか趣深い。










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    ラジコン作るのって結構楽しいです。

    このハングオンレーサー、ネットで見ると、ギアがすぐ壊れるみたいだったので、

    強化ギアとアルミモーターマウントをオプションで変えました。

    フルベア化とブラシレスモーターへの変更は定番なのでそちらも変更。

    他にもオプションパーツを揃えればキリが無い状態なので、

    見た目重視でメッキフレーム&スイングアームを(笑)



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    寒くて手がかじかんでなかなか作業も進まず、

    ライダーもお手上げ状態になっています(笑)


    一点パーツが届くのを待ってるので、しばしここで小休止。





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    映画の中には個性的で超カッコいい車が登場する事があります。

    バットモービルやインターセプターなど、

    時代が変わっても根強く支持されるマシンたち。

    そういうマシン、何故か80年代あたりに多い気がする。

    ゴーストバスターズのEcto-1とか今でも斬新だと思うし、

    ブレードランナーのスピナーは言うまでも無くコアなファンが多い。



    自分にとって映画に出てくるマシンで大好きなのは、

    マッドマックス(1979)の黒のV8インターセプター

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    バットマン(1984)のバットモービル

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    バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985)のデロリアン

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    TVドラマで有名になったナイトライダー(1982)のナイト2000

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    フロントスキャナーの点滅を見ると、あのテーマ曲が脳内で再生され始める。。。。




    映画ではないですが、国産では、マッハ号のインパクトも凄いものがありますね。

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    どのマシンも美しいですね。







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    だいたいカタチになってきました。

    自分で言うのも何だが、やはりロスマンズカラーのNSRはカッコいい。

    ただ、タバコデカールが駄目なので、Rothmansではなく、Racingになってるのがマイナス点。


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    バイクのラジコンは受信機、アンプなどを設置する空間が限られるので、

    配線類の取り回しに四苦八苦しそうな予感。




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    ライディング予定のライダーもその点の整備には抜かりありません(笑)


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    黒のインターセプターの衝撃に酔った1979年から36年、

    期待外れ感が半端なかったサンダードームから30年、

    いよいよマッドマックスの新作が今年の6月に公開されます。


    予告編でいきなりマックス2の時のインターセプターが出てきて

    驚きましたが、やはり早々に破壊されるようです(泣)






    世界観的にはマックス2に似てるような感じですね。

    個人的にはマックス1の世界観が好きだったので少し残念だったり。。。。


    しかし・・・邦題のサブタイトルの「怒りのデスロード」はセンスないなあ。

    まるで80年代のアクション映画のようで。。。。





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    インターセプターの模型を出してるアオシマ(スカイネット)から

    10年以上前に発売された1/27 or 1/28スケールのミニラジコン(Mini-Z)。



    ミニッツレーサーは主に屋内での走行を想定しており、

    自宅のリビングなどで気楽に遊べますが、

    なかなかスピードが出るので本格的だったりします。


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    数年前、中古ショップで見かけて手に取りかけましたが、

    ボディが、前面はマックス1の仕様、後ろはマックス2の仕様というアンバランスさに

    スルーしてしまいました。

    個人的にマックス1のインターセプターが好きだったのもあります。


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    今回、今年公開される新作「マッドマックス:怒りのデスロード」に

    マックス2仕様のインターセプターが登場すると言う事もあり、

    思い切って入手しました。



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    実は、以前、交換用ボディのみをレディセットと間違えて購入した経緯もあり(泣)、

    ボディは2個あります。






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    劇中の仕様とは違って、ピアノのような鏡面塗装がされていますが

    その光沢、照り返しがとにかく綺麗。


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    車体のフォルムもしっかりとエッジが効いてて、

    流れるようなフォルムも再現されています。



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    最近、このシネマケット版にギミックを豊富に追加したバージョンも

    世界限定200台でリリースされました。





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    先日のスカイネット「インターセプター」と同シリーズのバットモービル。


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    スケールは1/28と小さいですが、

    やはり思うように動かせる要素がラジコンカーの最大の魅力。


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    ハイクオリティのレプリカ、スタチューなど、

    飾って楽しむ要素は今でも存分に楽しんでいますが、

    最近、弄りながら、走らせれるラジコンがすごく楽しい。

    スピードも結構出るんですよね~。


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    極めたりはせず、気が向いた時に気軽に部屋の中で動かせるミニッツはなかなか楽しい。

    また、それが大好きな車なら尚更です。


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    シネマケットのバットモービルと比較すると、

    その小ささがわかります(笑)


    1/18のミニカー感覚で集めれるミニッツレーサー、少し集めてみようと思います。






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    そして、嬉しい事に、このバットモービルのスペアボディセットを

    ブログ仲間で懇意にさせて頂いてる「Derek Reese 2029さん」にお譲りして頂きました。

    バットモービルのスペアボディは今ではプレミア化しており、

    お譲りして頂き本当に感謝しております。



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    少し遅れ気味の記事ですが、

    タイヤが付いて、カタチになってきました。

    ただ、受信機、アンプ、モーターなどを置くスペースに四苦八苦。


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    スイッチはもっと分解してフレームの中に無理矢理押し込まないと駄目そう。

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    とりあえず、リアカウルを装着してみると、一気にテンションあがって

    「かっけぇ~~~」と叫んでしまった。


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  • 02/16/15--15:36: ミニッツ デロリアン
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    インターセプター、バットモービルと同じシリーズのミニッツ デロリアン1です。

    大好きなデロリアンを入手できて、楽しみながら部屋の中を走らせています。

    やはり動かせて楽しめる魅力は、飾って楽しむ魅力と同じ。

    しかも、飾っても楽しめるレベル。


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    今年はバック・トゥ・ザ・フューチャーの年になりますね。


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    デロリアンは電飾がノーマル状態で施されていて、

    前進&後進で、次元転送装置のケーブルに、

    青い光が流れます。


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    凄く電飾が映えるので、フロントライトとリアブレーキにもLEDを

    組み込む予定です。


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    このシリーズ、まだまだ魅力的な車種があります。

    ナイトライダーのナイト2000

    ウルトラセブンのポインター

    マッハGOGOのマッハ号

    西部警察のRS-1

    かなり昔の商品なので、入手は困難だと思いますが、

    あと何種類か揃えたいなと思っています。





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  • 02/20/15--07:36: Femme Fatales
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    Femme Fatales:ファム・ファタール

    男を壊滅させる魔性の女という意味


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    今ではあまり見かけなくなりましたが、

    マクファーレン社の商品で5年くらい前に購入。


    6 FACES of MADNESS のアクセサリーパックで、

    さらにディテールアップできる仕様です。






    Red Riding Hood(赤頭巾)

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    Dorothy of Oz(オズの魔法使いのドロシー)

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    Elizabeth Bathory(血の伯爵夫人)

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    まさに、エログロの成せる技・・・・・

    マクファーレン社はこういう雰囲気のシリーズ多かったですね。

    個人的には、集めやすい時期にもっと集めておけば良かったなと思うけど、

    その時はご縁がなかったということ。







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    KITT:Knight Industries Two Thousandという略なんですね。

    フロントのスキャナーの点滅がとにかく有名になったナイト2000

    このスキャナーを真似た車が街にも見かける事ができたり、

    中には自転車にも応用されていたり(笑)


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    ミニッツ4台目のナイト2000も、このフロントのスキャナー発光を再現しており、

    走行中はLEDの点滅が左右に流れ、停止すると点滅の流れも止まります。

    1980年代のマイベストカー4台を手軽に走行させて遊べるのは格別。


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    TVでナイトライダーが放送されていたのは今から28年前の1987年、

    当時は大学生でしたが、毎週水曜日?だったかな、夜21時になると、

    少し紫がかった砂漠を背景に、独特の電子音BGMと共にオープニングが始まりました。


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    「エアーウルフ」「白バイ野郎ジョン&パンチ」「アメリカンヒーロー」などなど、

    1980年代のアメリカ産のTVドラマは気付くとつい見てしまってたなあ。



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  • 02/28/15--07:05: Miniz-Racer
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    飾って良し、手軽に室内で走行させても楽しい、

    そんなミニッツに嵌り中。

    レーシングカーとか乗用車ではなく、

    映画やドラマやアニメの中の車種を中心に揃えるのが面白く、

    そういう意味ではスカイネット(アオシマ)の商品はマニアックです。


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    どうしても1個入手すると、そのシリーズが揃えたくなる衝動が抑えられず

    とりあえず4台、並べてみました。


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    昔の商品なので、なかなか入手困難な部分もあるのですが、

    もう数台、コレクションに加えたい車種があり、

    現在探し求め中。




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    箱は邪魔でスペースを取りますが、

    考え様によっては、手放す時に梱包の手間が省けますし、

    何より、箱も立派なコレクションです。







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    通常版に続き、限定版の汚し塗装バージョンを入手。

    やはり、このマックス2の形状はクリーンよりウエザリングが強く効いてる方が似合います。


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    量産品にしては、なかなかの汚しレベルなんでしょうが、

    所詮、マスプロ塗装の域を出ませんね・・・・・・




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    今回、思い切って限定版の汚しバージョンを入手したのは理由があって

    大好きなマックス1仕様のカスタムボディがオマケで付いてる点でした。

    個人製作ですが、スーパーチャージャーのパイピング、

    フロントライトの点灯ギミックなど盛り込まれており、

    後部に燃料タンクの無いマックス1仕様のボディはもっとも欲しかった一品。



    そして、今回、インターセプターのウエザリングを得意とされている

    たつまるさんが善意でウエザリング塗装をしてくれる事になりました。

    既に半月前に作業終了し、手元にあるのですが、

    今回の限定版を入手するまで待っていました。

    追って、マスプロ塗装版との比較画像を載せたいと思います。




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    何とかマシン単体は完成しました。

    ここまで完成して、実際にバッテリーを装着してみると、

    何かに干渉してるようでアンダーカウルがはまらない(泣)

    何度もリトライしたけど、この現状では無理だと判断し、

    受信機、アンプの置き方を変更するために、全分解(泣)

    かなり無理な配線の取り回しをして何とかカウルがはまった。


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    何度も同じ事を繰り返して、正直かなり凹んでました。

    やっと終わって、走らせてみると、前進と後進が逆・・・・

    あれれ?

    送信機側で設定しようにもリバースにしても変わらず・・・・

    しばし解決まで放置。





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    インターセプターの汚し塗装で有名なたつまる氏の善意120%で完成した

    マックス2仕様ウエザリング版。


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    市販品と比較すると、そのクオリティの差が歴然とします。

    やっつけ仕事感満載のオバちゃん塗装版に対して、

    気品ある汚しとでも言いましょうか、とにかく、汚れてるのに繊細!


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    フロントバンパーを可能な限りカットし、リアには予備タイヤまで載せて頂き

    よりマックス2仕様に似せて頂きました。

    そして、マスプロ版のような「泥」汚れではなく、

    オーストラリアの赤土の汚れを見事に再現して頂きました。


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    本当に素晴らしい作品に仕上げて頂き感謝しています。






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  • 03/13/15--08:04: 新起動/ジェネシス
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    いよいよ今年7月に再起動する「ターミネーター・ジェネシス」

    リブート作品で新三部作になる予定みたいですが、

    ターミネーター4の末路を見ると、どうなるかまだ不明ですね。


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    ターミネーターという言葉を知った切欠は、

    今から約30年前の同作です。

    それまでは、エクスタミネーターという言葉は知ってました。


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    T1の時の衝撃、T2の時の大作感を後に、T3のこじんまり感、

    T4のコレじゃない感と、個人的にいろいろ感じてきた訳ですが、

    楽しみに7月を待ちたいと思います。


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    ただ・・・シュワルツネッガーの老け様は、

    見てると少し複雑な気持ちになるのも事実だったり。


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    PHOTO:Cinemaquette serise
          1:3 scale T-800  T-850  T-X





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