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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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    約2ヶ月間、ずっと購入を悩んでた中森明菜のDVDボックス

    おそらく、いや、きっと入手するであろうとは自分でも気付いてましたが、

    悩んだのは、同じようなDVDボックスとして「夜のヒットスタジオ」版があるということ。

    夜ヒットかベストテンか、様々なレビューを見て、悩みは更にMAX状態。。。。。


    ●夜ヒットはフルコーラスですが、ベストテンはフルコーラスではないし、

    何やら中森明菜のやる気も夜ヒットの方が強かったとか。。。。

    ●画質は、夜ヒットの方が若干良いらしい。。。。

    ●収録時間は夜ヒット:6枚組 514分  ベストテン:5枚組 747分

    ●ベストテンは久米宏&黒柳徹子の出演OKだが夜ヒットは、

     司会の古舘 伊知郎が出演NGの為、トーク部分がほぼカット。


    ●構成、衣装、楽曲のクオリティでは夜ヒット版、

     トーク部分、ハプニング的要素ではベストテン版


    本当にどちらをチョイスするか悩みました。


    決め手は、上記比較点ではなく、

    「北ウイング」と「サザンウインド」での出演が夜ヒット版には

    ある事情で叶わず、収録されていないという点でした。


    「北ウイング」と「サザンウインド」どちらも大好きな楽曲なので、

    それが収録されてるベストテン版をチョイスしました。



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    なかなか一気には鑑賞できない747分なので、

    ちびちびと楽ませて頂きました。


    見終わって・・・何だろう・・・凄く寂しい気分になったのも事実。

    中森明菜という稀有のアーティストのデビュー、全盛期、が盛りだくさんで、

    当時記憶残ってるオンエアもありました。


    後期のヒット曲「難破船」や「LIAR」を歌うシーンでは、

    その後の悲劇を知っているせいか、少し胸が詰まる想いがしました。




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    たつまるさんに依頼していたウエザリングカスタムが完成。


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    ビフォア・アフターで見ても、全くの別物です。





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    自分の中で、

    「マックス2のインターセプターは、まさにコレ!」

    と思える会心の出来映えです。


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    短期間で仕上げて頂き本当に有難うございます。


    マックス1版のインターセプターと並べて綺麗に展示したいと思います。





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    マットビハイクルと読むのですが、

    今では「ビハイクル」ではなく、「ビークル」の方がしっくりきます。


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    マットと言えば・・・やはり「ワンダバダバ」な訳ですが、

    セブンの「ワンツー・スリーフォー、ワンツー・スリフォー」もカッコいい(笑)


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    マットビハイクルはベースがマツダのコスモスポーツなので、

    フロントにはマツダのロゴ、そして、コスモのイニシャルがしっかりあります。


    この車も、白色に赤のラインという王道スタイルで、

    サーキットの狼のロータス・ヨーロッパ、マッハGOGOGOのマッハ号と同じですね。


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    さすがオートアート!と感心するくらいディテールはしっかり作りこまれています。

    所々に貼られてる型式ステッカーのようなものも非常にリアリティあります。


    内装関連も素晴らしく、シートの柄はいかにも昭和風。。。。

    フロアマットもきっちり再現されています。


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    マットヘルメットとマットシュートを座席に置いた状態で展示しています。








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  • 07/20/15--21:47: 懐かしアイス大全
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    暑い日が続きますね。。。。

    大人になってあまりアイスって食べなくなりましたが、

    子供の頃は本当に魔性の食べ物でした。

    アイス自体も今よりもっともっと奇抜で楽しみながら美味しく食べるタイプのものが

    たくさんあったなと思う。


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    名糖のホームランバーは今でも存在する超ロングセラーですが

    食べた後にわかるスティックに刻印された「当たり」「はずれ」が熱かった。



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    ロッテのイタリアーノは父が好きでよく一緒に買いに行った記憶がある。

    ストロベリー味が美味しくて、兄弟3人の個数あればいいのですが

    だいたいは売り切れかあっても1個か2個・・・・

    毎回誰がストロベリーをゲットできるか必死のジャンケンで決めてました。


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    豪華アイスと言えば、ビエネッタと宝石箱

    宝石箱は何回かしか食べた記憶がないけど、

    ものすごく贅沢してるな~という実感が(たかが100円のアイスだが)ありまくり。

    ピンクレディのCMが印象的でした。

    何度か復刻されたみたいですが、2002年に雪印ブランドが無くなり

    ロッテに変わったみたいですね。

    2006年の復刻を最後に販売終了されたようです。

    もう一回食べたかったなあ。





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    他にもたくさん記憶に残っているアイスがあります。

    今でも時々見かける卵アイス?

    その仕様で「爆弾アイス」と呼んでいた一品です。

    ゴムの中にバニラアイスが入っていて、

    先っぽをチュウチュウと吸いながら食べるアイスなんだけど、

    何だか少し照れくさかったりもしたりするのだが、残りがわずかになってくると

    アイス自体が怒涛のラストスパートを仕掛けてきて、

    必ず最後はゴムが裂け、アイスをぶち撒けてしまう始末・・・・

    手がべたべたになるアイスの代名詞でした。





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    日本ではキートンモービルとも呼ばれますが、

    外国では「1989 アントン・ファースト」と呼ばれる事が多いみたいですね。

    このモービルをデザインした人の名前「anton faust」からのネーミング。


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    マテル・ホットウィールの1/18 1989モービルは数種類出ていますが、

    おそらく、この「High Gloss Black Finished」バージョンは殆ど見かけることがありません。


    2004年、バットマンビギンズ公開前に少量生産されたアイテムです。

    バージョン名の通り、従来のマット塗装ではなく、ピカピカのグロス塗装。


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    前から探していたのですが、国内では出回る事が殆どなく、

    Ebayでもなかなか出てきません。。。。。

    出ても日本までの送料、関税などを考えると4万超え確実(泣)


    何度か「それでも、無理してでも入手できる内に・・・」と思いましたが、

    我慢して踏みとどまって正解でした。

    非常に状態の良い新古品ではありますが、送料込みで1万少々で入手できました。


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    ただ、このチューブの開封の仕方が全くわからず、

    ネットで調べるも何も情報無し・・・・・

    約2時間悩んだ末、チューブを切り刻んで本体を取り出すしかないか・・・・と

    思った矢先、チューブ開封の仕掛けがやっとわかり無事に取り出し成功。


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    将来、もし手放す時も、やはりレアなアイテムは外装込みで価値を判断されますし、

    コレクション的に見ても、そうやって受け継がれていく方が良い事だと思います。




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    タミヤ 1/10 F103 15THシャシーにマクラーレンMP4/5Bのボディを搭載

    セナの乗ったマクラーレンの中でも1番カッコいいと思うMP4/5Bです。


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    リアには赤色点滅LEDを装着しています。


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    もともとこのボディ、タミヤの昔のシャシーであるF101かF102用に設計されてるものなので

    とにかくボディが薄い(ボディが低い)。。。。。

    F103シャシーに搭載すると、サーボに干渉してフィットしません。

    スタンダードサイズのサーボではどのように搭載しようとボディがはまらないので

    ロープロファイルのサーボを新たに購入して何とか搭載できました。


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    セナが唯一カーナンバー27を付けたマシンであり、

    今のF1には無い魅力に溢れた1台です。


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    どこか広い駐車場のようなとこで、思いっきり走らせてみたいです。


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  • 07/31/15--08:14: 湿度高し
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    今日から8月ですが、

    毎日猛暑でうだるような暑さに滅入っています。。。。

    今年は冷夏とか。。。年の初めには言われてたんですが、普通に「酷暑」


    コレクションを展示してる部屋は一切窓を開ける事も無いので

    そこの湿度は恐ろしいものがあります。

    除湿剤は夏シーズンだけで20個以上は使います。


    時々、ガラスケースのガラスを開けて、

    エアコンのドライでケース内の湿気を飛ばしています。


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    フィギュア&スタチューを展示してたスペースには

    今年年末にブーム再燃必至のスターウォーズの1/1ライトセーバーを

    23本贅沢に並べています。



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    ライトセーバーの裏側には、現在マイブーム中の車関連のラジコンやら

    ミニカーを並べています。


    ガラスケース、すごくアイテムの見栄えを良くしますが、

    ガラスの曇りが定期的に発生するので、1枚1枚両面を拭き掃除するのが

    これまた超しんどかったり(泣)

    でも、綺麗になったガラス越しに見えるコレクションを思うと

    頑張って毎年励んでいます。


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    艶艶な塗装が本当に綺麗です。

    シネマケットのようなピカピカ塗装のお手軽サイズという感じ。


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    現在、ミニカーを数台集めていますが、

    フィギュアやスタチューの世界同様、本当にコレクションするには難敵です。


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    数年前、ミニカー収集をされてるコレクターさんとお会いした際、

    「レアなダイキャストミニカーは生産数が多くなく、

    再販されるケースがほぼないので、予約時に無理してでも買ったほうがいい。

    コレクション要素が高いので、手放す人も少なく、市場に出ても、

    かなり強気な価格でしか入手できないから」

    と話して頂いた事を思い出しました。


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    今になって。。。。「なるほど・・・」と痛感させられた次第。






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  • 08/08/15--04:18: ローグネイション
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    面白かった!

    やはり映画とは娯楽だなと感じさせてくれるシリーズです。


    トムクルーズが主演する1996年公開の第一作からずっと見に行っているお気に入りの作品。


    1996
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    このシーンの緊張感ハンパなかったです。




    2000
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    シリーズ中では1番不評なパート2ですが、それでも面白い(笑)



    2006
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    ラビットフッドの役者さん、急死されたみたいで・・・残念です。



    2011
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    前作はかれこれ4年前ですが、ドバイの高層ビルのアクションは凄かった。



    2015
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    家族全員好きなシリーズなので、今回も全員で鑑賞。

    ローグネイションはシリーズの中でも最高傑作と呼べるデキでした。

    お金を払って鑑賞して、エンドロールで一切微妙な雰囲気にならない稀有の作品。

    鑑賞してた観客の満足感をひしひしと感じました。


    トムクルーズ、現在50歳、かなりアクションがキツイ歳だと思うけど、

    ぜひライフワークとして、このシリーズは70歳くらいまで続けて欲しい。





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    映画「バニシング・イン・60」に登場した車。

    アーテル社製 1/18のダイキャストカーです。

    ムスタングマッハ1のダイキャストカーはたくさんリリースされていますが

    たぶん、「バニシング・イン・60」の劇中車仕様としては、アーテル社製しかなかったかと。


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    40年前の映画ですが、小学生の頃、何度もTVの洋画劇場で見ました。

    劇中車という意味で、自分にとって1番最初にインパクトを受けた車です。

    黄色のムスタングがボロボロになりながら逃走するシーンは

    子供心に物凄いインパクトがあったと思います。


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    ドライビングするのが、今の映画のようなイケメン俳優ではなく

    ヒゲにメガネというのも良かった(変装してるんですが)(笑)





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    この映画の主役は車という事を端的に表してるシーンが最初のクレジットです。

    普通はここのクレジットで俳優さんが最初に紹介されるのですが、

    「Starring ELENOR」と表示されてます。

    子供の頃には全く気付かない要素ですが、大人になって知った時は

    思わずニヤリとしたものです。







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    前年までのCanonのカラーリングから一転、

    ロスマンズカラーを纏ったセナ最後のマシン。


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    マルボロカラーのマクラーレンのイメージが刷り込まれていて

    ロスマンズカラーのセナは少し違和感あったんだけど、

    やはり大好きなロスマンズカラーをセナが駆るという事実が嬉しかった。


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    タミヤのF104WシャシーにTRGのW94のボディを搭載。

    もちろんフルスポンサーデカール仕様です。


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    セナはこのマシンでたった3戦しか走行できなかった。

    開幕から最後のレースになった第三戦のイモラまで、

    全てポールを獲ったが、全てリタイヤに終わる。


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    マルボロカラーのセナは強さの象徴でしたが、

    何故か、このロスマンズカラーのFW16を見てると辛くなります。


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    映画「バニシング・イン・60」(原題:Gone in 60 seconds)に登場する車。


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    アーテル社のダイキャストカーは始めて手に取りましたが、

    オートアートやマテルと比べると、やはり価格的なものなのか、

    少し大雑把な印象があります。


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    やはり映画に登場した車っていうのは、何か・・・すごくイイ。





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    セカンドシーズンが終了して約25年・・・・

    まさか、素敵な悪夢の続きが見れるとは。


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    紆余曲折あったようだが、デビッドリンチとマークフロストのタッグで

    全18話が予定されているらしい。


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    カイルマクラクランはじめ、旧作のキャストも揃い踏みとか。。。

    さすがに、当時綺麗だったシェリル・リー、シェリリン・フェン、メッチェン・エミックらも

    みんな40歳半ば~後半の熟女になっていますが。。。。



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    きっとWOWWOWあたりで放送して、数ヶ月してDVDレンタルという流れだと思うので

    迷う事無く、WOWWOW加入して見ようと思います。

    本当に楽しみです。





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    日曜日、原宿の「ラシュシュ」でランチをしました。

    ネットで調べて見つけたのですが、12時の開店前には既に20人くらい並んでました。





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    一階と二階があるようで、二階に案内されました。

    テーブルや椅子がいろんな種類あって、その統一感の無さが逆に心地良かったです。




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    ランチの種類は3種類くらいだったかな。

    麦ご飯に野菜をたくさん使ったヘルシーなランチが人気のお店みたいです。

    ただ、食べ盛りの息子には物足らなかった様子・・・・・






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    竹下通りにある「カルビープラス」にも入ってみました。

    店内でできたてのポテチやじゃがりこを食べれるのですが、

    これが実に美味しい・・・・まるで別物なんですよね。


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    表参道で家内と娘息子が買い物をするので、

    自分はかねてから訪れてみたかった「スケバン刑事2 EDロケ地」に(笑)

    表参道からは、歩いて30分くらいなんだけど、結構気温も高くて、

    汗だくになりながら目指しました。


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    約4年前に書いた記事でも触れましたが

    http://blogs.yahoo.co.jp/asaka0704/64375995.html

    スケバン刑事2のEDに出てくる歩道橋。


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    代々木公園の歩道橋なのですが、さすがに30年の月日でかなり景観が変わってます。



    せっかく来たので、渡ってみました。

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    上り口部分


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    スロープ部分

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    歩道橋部分


    ここを南野陽子が実際に歩いたと思うだけで、胸熱(笑)


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    歩道橋中央部で左手の景観


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    歩道橋中央部で右手の景観

    右手にあるもうひとつの歩道橋の上から、実際のEDシーンは撮影されたと思います。

    自分が撮った写真も、上記の歩道橋の上から撮影したものです。




    さらに、近場でEDの、もうワンシーンのロケ地へ

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    左右から、雪乃とお京が歩いてきて、中央で合体するシーン


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    撮影がEDが冬場、自分が夏場なので木々の雰囲気が違いますが、

    手前のマンホールの位置など、30年前とあまり変わっていないと思いました。

    ここに南野陽子が実際に立ってたと思うだけで、再胸熱(笑)



    とりあえず、長年の夢は果たされたので、家族と合流するために、表参道へ。



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    原宿を後にして、ゴジラを見に新宿歌舞伎町へ。

    大学生の頃は、歌舞伎町でたくさん飲んだり、映画を見たりしましたが、

    コマ劇場も跡形も無く、跡地にはゴジラがいました。

    なかなかの迫力で、多くの外人さんが写真を撮ってました。


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    とりあえず、お腹が空いたので、晩御飯で、居酒屋に入りました。

    昔は、風俗のポン引きが凄かったのですが、最近は居酒屋のポン引きがハンパないです。



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    楽しく食事をして外に出ると、

    すっかり陽も落ちていて、歌舞伎町独特の賑わいがありました。


    翌日に備えて、早めに舞浜界隈に移動しました。










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    東京ディズニーシーでは「ディズニーサマーフェスティバル」の真っ最中

    今までディズニーは夏場はどうも暑さがネックで敬遠していたのですが

    去年、夏ディズニーを体験して考えが180度変わりました(笑)


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    開門直後でこの有様





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    メインはハーバーショーの「ミニーのトロピカルスプラッシュ」

    ずぶ濡れ必至と聞いていたんですが、そのレベルは「もう勘弁して」の領域。

    周りのフリークがカッパ着用の意味を実感。

    着衣のまま、プールに頭から飛び込んだくらい濡れました。

    時間が経つと普通に乾くのですが、下着は着替えがいります。



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    メデテレーニアンハーバーの拡張工事に伴い、

    長い間工事中でハーバー周囲にあった壁も撤去され、景観復活。

    ディズニーシーはロケーションを楽しむのも醍醐味です。




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    第一生命のラウンジで休憩して、「センター・オブ・ジ・アース」に優先乗車。

    場所は・・・実は、センター・オブ・ジ・アースのアトラクションの中で出てくる巨大な怪獣が

    吼える場所。

    あえてそのシーンに目を奪われず、逆の岩肌を見ると、二箇所ガラスの窓があります。

    普通はまず怪獣に目がいくので気づきませんが、その窓の向こうにラウンジがあります。

    ラウンジで休憩しながら、アトラクションを楽しんでるお客さんが眺めれます。




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    SSコロンビア号の前で行われるショー「テーブル・イズ・ウエイテリング」

    今回初めて鑑賞しましたが、キャラクターを間近で見れてなかなかグッドでした。




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    開園から閉演まで休む間もなく14時間遊びました。

    去年同様、気温が少し低かったので、過ごしやすかったですし、日焼けもしなかったです。

    夏休みなので、月曜日でも凄い人でした(泣)









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  • 08/30/15--08:12: ディズニー夏祭り
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    ディズニーシーで「サマーフェスティバル」を楽しんだ翌日、

    ディズニーランドで「夏祭り」を満喫。


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    プーさんのハニーハントは相変わらずの混み具合でしたが、

    やはり、夏場はスプラッシュマウンテンが1番人気のようでした。





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    今回のディズニーで1番楽しみにしてた「雅涼群舞」でしたが、

    残念ながら抽選に外れてしまい、ずぶ濡れエリアでは鑑賞できませんでした(泣)

    でも、立ち見の最前列で見れたので、少しは濡れました(笑)

    2年続いた「雅涼群舞」、来年は大きく変わってしまうので残念無念。。。。。



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    夏休みは平日でも全く関係ないくらい人が多いです。。。。。

    幸いに、天気が曇りで風があったので、寒いくらいで過ごしやすかったです。



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    エレクトリカルパレードは、ラプンツエルのフロートが新たに追加されていました。

    他にも殆どのフロートがLEDに変更されており、綺麗さが数段上がってました。

    昔のエレクトリカルパレードのDVDを見ると、輝きの差が一目瞭然です。



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    ワンスは・・・今回は抽選でハズレ(泣)

    こちらも立ち見最前列から見れたので良かったです。

    しかし、ワンスの当選確率は1日1回の時はかなり低くなるなあ。

    今回、ビッグバンドビート、雅涼群舞、ワンス、ワンマンズドリームと、4つの抽選全てハズレ(泣)

    また次回に期待です。



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    ファストパスを発券した際、サプライズパスポートとして、

    シューティングギャラリーの無料券が1枚出てきたので、遊んできました。

    パーク内で唯一別に料金の必要なアトラクションなんですよね。

    ディズニーに20回以上インしていますが、ここに来たのは初めてでした。


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    涼しい天気に恵まれて、閉園まで遊びつくしてパークを後にしました。

    また来年の夏を楽しみにしながら日々頑張ろうと思います。






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    最初の発表から待つこと3年、メタルギアソリッドの最新作

    「ファントム・ペイン」がいよいよ明日リリースされます。



    メタルギアソリッドの斬新さに魅了されて18年間・・・・


    1998年「メタルギアソリッド」(プレイステーション)

    2001年「メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ」(プレイステーション2)

    2004年「メタルギアソリッド3 スネーク・イーター」(プレイステーション2)

    2008年「メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・パトリオット」(プレイステーション3)

    2011年「メタルギアソリッド ピース・ウォーカー」(プレイステーション3)

    2014年「メタルギアソリッド5 グランド・ゼロズ」(パソコン版)

    約3年のスパンでずっと楽しんできました。



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    去年出たグランドゼロズなんか、まさにチュートリアル的な位置付けで

    本来ならファントムペインの一部だった筈なのですが、

    目先の小銭を稼ぎたかったコナミの思惑で、無理矢理切り離してリリース。

    案の定・・・急いだら30分もあればメインシナリオをクリアできてしまう、

    まさに「有料体験版」

    パソコン版を確か2500円くらいで購入した記憶が。

    明日リリースされる本編の「ファントムペイン」のパソコン版を購入したら

    何と無料で「グランドゼロズ」が付いてきました(泣)


    この為だけに、プレイステーション4を購入するのも無理があるので、

    最高画質でプレイできるパソコン版を今回もチョイス。

    パソコン版はプリロードに対応していないので、リリース日にDLからしないといけないのが

    ちょっと億劫だったり。


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    毎回、魅惑的な女性キャラが登場する同シリーズ、

    今回はこの「クワイエット」がいい感じみたいです(笑)




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    この方がクワイエットの声優さんであり、3Dモーションのモデルみたいです。

    顔・・・そっくり(笑)







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  • 09/04/15--04:12: Pioneer Private 中森明菜
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    おそらく1980年代の物で、

    家電店の「Private」のコーナーに飾られてた販促用のライトスタンド。


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    こういうアイテムって好きだったりします。

    30年という月日を耐え抜いた、そんなパワーを感じないではいられません。


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    パイオニアのプライベートは当時、中森明菜をイメージキャラに起用していました。

    特に、プライベートA5のCMは思わず目が釘付けになるような衝撃がありました。

    1989年リリースのJohn Warrenの「Private motion」に合わせて舞う

    当時24歳の中森明菜がめちゃくちゃ色っぽい。







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    このボディコン仕様のプライベートA5のB1サイズの大型ポスターを入手。

    おそらく当時の家電コーナーに貼られていた物と思うので、

    ポスターの中でもかなり大きめのサイズです。

    今まで通り、フレームに入れて綺麗に展示しています。


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    コレクションルームの片隅で、ぼんやり光る中森明菜を感じる瞬間がいい。





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    B・レイノルズが主演した「トランザム7000」に登場する車。

    トランザム7000も昔はよくTVの洋画劇場でオンエアしてました。

    黒のトランザムのボンネットに描かれたファイヤーバードが

    カッコ良くてたまりませんでした。


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    やはり劇中車が好きなので、第二世代の1977年式、通称「イーグルアイ」が好きです。

    ナイトライダーに登場するナイト2000はこの車の第三世代です。


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    昔、小さな駄菓子屋さんの前とかにあった10円ゲーム。。。。

    学校の帰りに何度もプレイした記憶があります。

    代表的なのは画像の「新幹線ゲーム」だったと思う。


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    自ら投入した10円玉をそのまま弾くというリアリティさが

    今から思えば相当熱い。


    新大阪~新神戸~岡山の魔の区間でだいたいゲームオーバー・・・・・

    子供心に「これ無理ちゃうん?」と思えたくらい難しかった。


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    あと、電子のルーレットタイプのものもよく遊びました。

    時々爆当たりとかして本人が一番驚いたり(笑)

    出てくるのは、プレイコインで景品交換など無かったけど、

    何故か子供の頃はそれでも熱くなれたものです。


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    TSUKUMI MOOK出版の「懐かし~大全」シリーズは大好きな書籍で、

    自分の中では、昭和を語り思い出す上で、貴重な歴史資料になっています。

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