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2016年~2019年末までは300枚を超える「中森明菜」をはじめとする、 「松田聖子」「菊池桃子」「南野陽子」「斉藤由貴」「山口百恵」 などのポスターをメインにアーカイブしていきます。

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    学研のジュニアチャンピオンコース「なぞ 驚異 世界のなぞ 世界のふしぎ」:佐藤有文著



    この本は世界の不思議がたくさん収録されています。

    今の自分の謎&不思議好きも、きっと、こういう本の影響が大きかったと思う。

    そういう世界好きへの「入り口」を開いてくれた本なんだろうなあ。


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    当時物凄いインパクトだった「小人の宇宙人」と「大きな宇宙人」。

    子供の頃は小人の宇宙人が怖かったのですが、大人になると、

    3メートルを超える大きなヤツの方が何よりも怖くなった(笑)

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  • 02/04/12--16:25: 愛と誠
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    「あしたのジョー」「巨人の星」に次ぐ週刊少年マガジンの名作です。

    ジョーと飛雄馬は良く知っていますが、「愛と誠」は実は未見。

    近所の古本屋で全16巻が格安で放出されていたので、年末に読もうと購入。

    昔のコミックスはカバー絵がとにかく素晴らしいなと再確認。



    自分の好きな劇画タッチの漫画です(笑)

    子供の頃、祖父母がお好み焼き屋さんを経営してて、お店には

    サンデー、マガジン、チャンピオン、キングなどなど、あらゆる漫画が

    毎週入荷してたので、愛と誠も、チラチラって感じでは見ていましたが、

    あの劇画タッチが、どうにも「見てはいけない漫画」のような気がして・・・。




    少し読んでみたのですが、純愛物と思いきや・・・かなり荒れてます(笑)

    ヒロインの早乙女 愛よりも、やはり美形でワル代表な「高原由紀」に惹かれました(笑)

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    全16巻、約3日間で読みきりましたが、面白かったです。

    昔の漫画はとにかくセリフが長くて多いな~~って思いました。

    そういう部分も「読みごたえ」に関係してくるんだろうなと。


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    当時、このシーンが掲載されたマガジンをよく覚えています。

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    おおまかな上面、底面の形状は形になってきたので、

    いよいよ複雑なディテール構築の作業にはいります。

    1200mm×1200mmの作業台を用意しました。


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    ●模型の寸法に拡大した資料

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    ●全体図を製作サイズに拡大コピーし、司令塔のサイズを割り出します。

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    ●スチレンボード。これを刻んだり、貼り付けたりで情報を足していきます。

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    ●ここからは机上の作業になります。

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    ●主砲部分のシリンダー。ストローを使用し、様々な材料を貼り付けます。

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    ●等倍にコピーした画像をスチレンボードに貼り、その上にパテを盛り、

    デザインカッターでハッチの線を刻んでいます。

    微細な段差は紙を使います。パテが固まったら補整します。



    中心部分から底面部のディテールを構築していきますが、

    やはりこれは相当な難儀な作業の連続です。


    現存する1200ミリのデストロイヤーの模型は、上面部分のモールドが無く、

    側面、底面部分のモールドの凹凸が少なく、ゴツゴツ感がありません。

    今回のデストロイヤーは、そういった部分へのチャレンジでもあります。

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  • 02/10/12--15:44: サイレントヒル
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    明日はいよいよワンフェスですね!

    自分も今回は親しい知人と一緒に行く予定でしたが、

    諸事情で叶わぬ事となりました。

    残念ですが、次回こそ・・・・という気持ちで夏を待ちたいと思います。



    今回のワンフェスで、ヘルペインターさんから「三角頭DX2」と

    「ナースDX3」が少量リリースされたみたいですね。

    今回でいずれも絶版になるキットのようですが、サイレントヒル物も

    見渡せば8体もコレクションされており、オカッパナースは食指が動きましたが、

    今後も同シリーズはキリが無さそうなので諦めました(笑)

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    今後もコアな人気のあるシリーズなので、いろんなクリーチャーがリリースされそうですね。

    とりあえず、今ある8体を遊び尽くします(笑)


    ワンフェスに参加される方々はしっかり楽しんで来てください。

    詳細レポを楽しみにしております。

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    ホットトイズで先日リリースされたアーマーアンリューシュドの本家。

    一緒に映ってる貫禄あるお方はランディ・クーパー氏で、

    このアンリューシュドをはじめ、スパイダーマン2のオクトパスの触手なども手掛けています。

    掲載の画像は大きく拡大しますので、プロップの精密さを実感できます。

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    様々なスタジオでプロップ製作などを手掛ける一方、個人製作でガレージキットも販売されています。

    前に紹介した「宇宙戦争」のトライポッドの大型キットも、クーパー氏から購入したキットです。

    在庫が無かったのですが、1週間ほどで出張から戻るので、戻ったらレジンを流すから

    少し待ってくれって移動先の飛行機からメールを頂いたときは嬉しかったです(笑)


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    このプロップのアンリューシュドですが、夢がいっぱい詰まってますよね~。

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  • 02/15/12--15:13: ニューマシン
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    いよいよあと1ヶ月でF1の2012年シーズンが始まります。

    今年からフジが地上波放送をやめたのが残念ですが、

    去年はCSで全セッションリアルタイム&ノーカットで見たので、今年もその予定。

    決勝も深夜放送でなく、夜の8時とか9時スタートなので月曜日が楽なんです(笑)



    ニューマシンが続々とお披露目されましたが、やはり今年は「段差ノーズ」が印象的。

    マクラーレンは段差ノーズ無しで出してきたけど、対するフェラーリは

    見事なまでの段差ノーズ・・・しかも、かなり不恰好?(笑)



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    今年もレッドブルが一歩抜きん出てるかもしれないけど、

    やはりマクラーレンとフェラーリのマシンが自分は好きです。





    フェラーリの段差部分のあまりの酷さがいろいろ論議されてるけど、

    こんな案を考えてる人もいて、結構楽しませてくれます(笑)

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    ●カーズ バージョン(違和感なしw)

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    ●にかわバージョン(全く違和感なしw)

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    学研のジュニアチャンピオンコース「推理クイズ 名探偵登場」:加納一朗著



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    この本で印象に残ってるのは、まずは「むしぶろ殺人事件」

    この漫画のタッチが、まるでゴルゴ13そのものだったのも(笑)






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    そして、次は「新幹線の女スリ」です。

    この中に出てくる大人の魅力満載な女スリ師にドキドキしたものです。

    中でも、身体検査を受け、ブラジャー姿になってるシーンでは、

    背割れが生じてしまうくらい何度も開いて見た記憶があります(笑)

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    意味不明なタイトルとお父さんのドヤ顔が不気味だった「天ぷらそば殺人事件」


    やはり、時を超えて、もう一度目にするインパクトシーンは格別です。

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  • 02/21/12--19:53: タイガーマスク
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    昔の勧善懲悪モノでお決まりだった「ニセ●●」

    主人公とそっくりなカタチだけど、どこか変わってるパターン。

    タイガーとグレイトもまさにそんな感じだったと思う。



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    ボークスのタイガーマスクのソフビシリーズを3点揃えましたが

    やはりタイガーマスクの世代の自分には堪らないアイテムになりました。



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    非常に丁寧に作製して頂いた作品です。

    肌の部分は写真では映りませんでしたが、薄い毛細血管まで表現しています。


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    今回も底辺中心部分の主砲を試行錯誤の連続で製作していきます。

    とにかく資料が少ないのが困難を極めます(笑)


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    ●図面を描きます。


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    ●100円玉とのサイズ比較


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    ●切り出します。


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    ●樹脂と紙を使用しながら、集積を繰り返し、凹凸を付けていきます。


    本当に気が遠くなるような作業の連続になってきます。

    試行錯誤しながら、一歩づつ前に進んでるのが感じられます。

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    少し前に完成したデアゴ「マクラーレンMP4-23」ですが、

    さらなるディテールアップの為に、サードパーティの追加デカールを購入。

    このデカール構成は・・・・・


    「コースマップ」
    「車検証」
    「ジョニーウォーカーミラー用」
    「ADS用」
    「タイヤバーコード」
    「スタッフ確認用L&Rスプレーロゴ」

    などなど。


    どれも非常に小さいですが、ディテールアップには必須なデカールです。


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    ●ヘッドレストを外した状態にすると、様々な英字表記が見えます。

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    ●シルバーストーンのコースマップと車検証

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    ●ミラー部分のジョニーウオーカーロゴ

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    ●スタッフ確認用のL&R タイヤスプレー

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    ●タイヤバーコード


    3月中旬予定だったアクリルケースが、デアゴからのハガキで、

    1ヶ月延期の4月中旬になってしまったので、タイヤを外し、

    カウリングの浮きを修正中です。

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    そして・・・・ついに第二弾のデアゴF1がリリース決定。

    既に新潟では先行発売で2/20より創刊したみたいです。

    全国版はその3ヵ月後~半年後くらいから創刊になるのかなあ。



    「週間マクラーレンMP4/4」を作る

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    ディテール的には、タミヤの1/12とかには遠く及ばない印象ですが、

    塗装済み組み立てモデルというカテゴリでは仕方ないかもしれません。

    55センチ超えの大きさは凄い迫力があると、MP4/23で体感しています。

    マルボロなどのタバコデカールは完璧に無いみたいですが、

    これはサードパーティが必ずデアゴ用に出して来るので、心配無用ですね。

    この状態で完成させられると思います↓↓↓↓

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    トワイライトゾーンでは有名なエピソード「NIGHTMARE AT 20000 FEET」

    日本題「高度 2000フィートの悪夢」は、映画版でもリメイクされました。


    グレムリンの元ネタ・・・になった話ですが、オリジナルのソレは、

    グレムリンとは似ても似つかず、ある意味、お笑い系なモンスターです(笑)

    このモンスターだけは、いくら50年前の作品だったとしても、

    「何とかなっただろうに・・・・」と思わないではいられない。


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    実際に、飛行機の翼部分近辺に座って、悪天候の中のフライトを経験した事がありますが

    マジでこの設定は怖いんですよ・・・・。

    見えないものが見えて来そうで・・・・。


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    お馴染みになったトワイライトゾーンのフィギュアシリーズですが、

    この「グレムリン」の脱力さ加減がたまりません。

    でも・・・・実際の劇中のグレムリンを忠実に再現はしてるんですが(笑)

    撮影してても、あまりのドヤ顔加減に、手がぷるぷる震えました(笑)

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    今、密かに嵌ってるiPhoneの無料アプリ「不良道」
     
    よくあるカードバトルのゲームなんですが、豊富で綺麗なカードに魅せられています。
     
    不良(ギャング)とネーミングされてる割には、キャバ嬢風、ホスト風も結構あったり。
     
    もちろん、極悪な奴とか、萌え系も合わせ百種類以上あります。
     
    カードの進化や強化も可能で、その度にカードの図柄が変化するのも楽しいです。
     
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    ゲーム内で簡単なコメント形式のチャットもでき、カードの交換なども可能。
     
    簡単な気持ちで始めたのですが、気付くとプレイしています(笑)
     

    興味ある方、やってみようかなと思われる方は一緒にプレイしませんか?
     
    その際、アプリをDLして、プレイする時、<紹介者ID>の欄が出るのですが
     
    そこに
     
     

    Asaka_riin   (アンダーバー有るので注意)
     
     

    と入力して頂くと、ゲーム内では入手できない非常に強力で、レアな可愛いカード 
     
    1枚もらえます。
     
    序盤から強力なカードがあると楽しさ倍増しますので、ぜひ。
     
     
     
    ※ゲーム自体は非常に簡単です。
    ※プレイは無料ですが、課金して、ガチャガチャ形式でカードを引ける方法もあります。

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    学研のジュニアチャンピオンコース「驚異の記録 あの事件を追え」:大野 進著



    この本は、過去に起こった大事件、大災害などがたくさん書かれています。

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    ただ、この本の素晴らしいポイントは、おぞましい事故、災害の恐ろしさのみを淡々と書くのではなく、

    掲載されてる全ての事件、事故、災害の「その後」注目しており、

    どのような対応策が取られ、どのような法律、制度の変更が成立したかまでも詳しく書かれています。

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    そういった意味では、大変勉強になった、今でも勉強になる一冊だなと思います。

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    底面部の中心付近の作製


    中心部分とその近辺は、主砲が開閉するにあたって、複雑な割れ方をしていました。

    いろいろ本編を見たのだけど、主砲部分の開閉には、複数のパターンがある??


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    本当に熱心に様々な資料と比較して、チャレンジングに作業をして頂けます。

    当初は主砲の開閉ギミックはオミットの予定だったのですが、

    いろいろと更なる高みを目指して、検証して頂けています。


    実際にギミックが搭載されるかどうかはまだわかりませんが、

    本当にチャレンジ精神には毎回頭が下がる想いでいっぱいです。

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    全ては試行錯誤。

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    トワイライトゾーンの中でも好きなエピソードの5本に入る

    「Eye of the Beholder」(日本題:「醜い顔」)

    お決まりのどんでん返しが心地良い作品なのですが、

    ほぼラストまで医師と看護婦の顔が心憎いくらい上手く隠されています。

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    こういう光の明暗の演出は凄く惹かれる何かが自分にはあります。


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    サイドショーのトワイライトゾーンの12インチフィギュアシリーズは、

    この「ドクター&ナース」で終了なのですが、個人的にはもっともっと

    他の個性豊かなキャラも商品化して欲しかったです。



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    今の最先端フィギュアの完成度からすると少し滑稽な感じではありますが、

    一昔前の「フィギュア」って雰囲気プンプンでなかなか好きだったりします。

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    THE GYNOIDS REBORN の中で空山基氏が描いた「コマンドー」は

    非常に秀逸な「近未来のエロティック美学」だと思います。

    最初は、空山氏の描くアートの露骨な描写に戸惑いを隠せなかったけど、

    最近は免疫も出来たのか(笑)その美しいまでの世界観を楽しめるようになりました。



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    そんなコマンドーを見事な造形でボークスがキット化しています。

    かなりの絶版レアキットで、非常に入手困難らしいのも頷けるレベルの造形美。

    縁あって、その「コマンドー」のクリスタルエディションを入手しました。

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    レジン版とクリアレジン版では作業に若干の違いもあると思いますが、

    個人的には、鏡面に近いメッキシルバー仕上げがイメージだったりします。
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    空山氏のイラストからキット化された物はキューティ・ハニーをはじめ、

    そこそこ存在していますが、昔から身体に電流が走ってたのは、この「コマンドー」でした。

    今回、キットの箱の中に、空山氏のイラストが32枚のポストカードになった物が同梱されてました。

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    試行錯誤の連続により、最適な材料、手法を見つけます。

    主砲開閉ギミックは、120cm級でも極小部分であり、

    その複雑さ、資料の無さ故に、ひとまずオミットし、デストロイヤーの形状を優先に

    作業を進める事にしました。

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    「宇宙戦艦」のイメージとは全く違い、機械的でなないデストロイヤーの表面質感、

    実際の劇中でも、まるで超巨大な岩石から削りだしたような雰囲気でした。

    様々な材料を試行錯誤で使用し、最適な材料、手法を探り出す工程でもあるみたいです。


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    学研のジュニアチャンピオンコース「推理クイズ あなたは名探偵」:藤原宰太郎、桜井康生著


    表紙の深夜の街をよく記憶しています。

    1冊でかなりの謎解きクイズが収録されていて、小学生の頃は休み時間に友達と

    あれこれ解いてた気がします。

    今見直すと、どれも「超」が付くほど簡単な謎解きばかりなんですが(笑)

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    繰り返し読まれた本にしては、こちらも背割れなどなく、凄く綺麗な状態でした。

    さすがに、今の小学校にはジュニアチャンピオンコースは図書館にも無いと思いますが

    友達とあれこれ謎解きするような本とかあればいいなと思ったりします。


    ジュニアチャンピオンコースは、子供の心に、いろんな物を残してくれた

    素晴らしい本だと自分は思っています。

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  • 04/16/12--02:52: エクスタミネーター
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    この映画が公開されたのは1980年、確か中学生の頃だったと記憶。

    ポスターの格好良さが当時では抜群だった!(今は妙にダサいけど)

    ターミネーターという単語は現在では日常茶飯事に使用されていますが、

    自分にとっては、エクスタミネーターという単語の方が先であり、

    ターミネーターという単語を同名の映画で知った時、逆に違和感あったくらいです。


    映画自体は、80年代のB級作品なのですが、

    当時ではインパクトあった残酷シーンがウリだったのであろうが、

    この映画、何故かコアなファンが結構多い(笑)




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    DVDは前に発売されていたけど、異様なプレミア価格で手が出ず・・・

    このたび、HDリマスターで再販されたのをキッカケに購入。

    3000円でお釣りが来てしまうオイシイ買い物でした。

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    ちなみに、子供心を狂喜乱舞させたポスターのキャラ&コスは

    映画には一切登場しなかった(泣)

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  • 04/20/12--08:05: 誘蛾灯
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    小学生の頃は、夕方に学校から帰って、アニメの再放送を見る事が多かった。

    「みなしごハッチ」も、かなりのヘビーローテーションだった気がする。



    そんな「みなしごハッチ」の中で、強烈に脳裏に焼きついてるのが「誘蛾灯」の話。

    かなりシリアスな話だったので余計に記憶に残ってしまったのかな?

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    ●夜の草むらに怪しく光る誘蛾灯のあかり



    ただ、記憶に残ってるのは・・・

    <<「蛍光灯」みたいなのが夜の森の中でぼんやり光ってその周りをいろんな虫が飛び回ってる。。。。>>

    というシーンしか記憶になかった。




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    ●灯りに群がり飛び回る虫


    そういう記憶を元に、ネット検索をすること2年(笑)

    そのシーンが果たして「みなしごハッチ」だったのか??

    もしかして「みつばちマーヤの冒険」だったのではないか??

    しかも、第何話でそのシーンが出てきたのか・・・・いつも暗礁に乗り上げてしまう。






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    ●こういう描写が昔ながらで好き

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    ●誘蛾灯の全体図


    そんな中、キーワード「みなしごハッチ」「蛍光灯」「光に群がる虫」と様々入れて、

    やっと、それが第39話「パパとママの真実」に出てくる事が判明。

    早速、Gyaoで一話のみ105円で購入し、パソコンの前で紅茶を用意し、姿勢を正して視聴。

    滑稽な姿かもしれないが、それくらい緊張する瞬間なのです(笑)




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    ●人間世界の物体の怪しさ

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    ●ハッチも幻惑され誘蛾灯の元へ




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    ●水をはった受け皿部分に無数の死骸を発見






    怖かったのは、そのシーンに流れるBGMだった。

    何ともサイケな雰囲気のBGMが流れ、

    蛍光灯の周りを狂ったように飛び回る虫たち・・・・・

    みなしごハッチという世界に、人間世界の物体が登場するというアンバランスさも

    あったのかもしれない。


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    ●象徴的なエンドカット

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